30年ぐらい前大本教と出会い神道や神社の由緒について調べていました。
そして、上賀茂神社と下賀茂神社、河合神社の由緒と日本書紀の記述が
全く整合していない事に気が付きました。「何故だろう」という疑問が残りました。
神社の祭神を調べれば調べる程日本書紀の記述に不備があると認識していました。
そして、13年前に「ホツマツタヱ」に出合いあらゆる疑問が氷解しました。
「ホツマツタヱ」と「ミカサフミ」には神道の奥義、知恵が書かれており温故知新の
言葉通り人としての生き方を教えていました。(日本書紀には全く書かれてはいません)
現代の神社庁は藤原氏の家系が未だに影響力を持っていますので「ホツマツタヱ」の
存在を認めようとはしないでしょう。
ただ、日本人が「ホツマツタヱ」を学ばないのは正に「勿体無い」ことですね。
そして、上賀茂神社と下賀茂神社、河合神社の由緒と日本書紀の記述が
全く整合していない事に気が付きました。「何故だろう」という疑問が残りました。
神社の祭神を調べれば調べる程日本書紀の記述に不備があると認識していました。
そして、13年前に「ホツマツタヱ」に出合いあらゆる疑問が氷解しました。
「ホツマツタヱ」と「ミカサフミ」には神道の奥義、知恵が書かれており温故知新の
言葉通り人としての生き方を教えていました。(日本書紀には全く書かれてはいません)
現代の神社庁は藤原氏の家系が未だに影響力を持っていますので「ホツマツタヱ」の
存在を認めようとはしないでしょう。
ただ、日本人が「ホツマツタヱ」を学ばないのは正に「勿体無い」ことですね。