今週は本当にいいことがあってばかりです。一つ、私の用意した補助金の申し込みが成功でした。私達は500万円を社会サービスを執行するために貰います。今まで、私たちはお金を全く持たず、組織自体が生延びるかどうか分からなかった。もうし、破綻したとしたら、パートナーシップを担当する私の責任でした。心配で、ストレスがたまりました。でも、それはもう過去です。今から組織を安定させて、再び危機が起きないようして行かなきゃいけません。
今週私は日記に執筆する時間があまりありませんでした。提供者になりかねない人と会社とミーチングがあって、それらの準備をするのが精一杯でした。そして、500万円の補助金の上、私達は200万円を以前活動を支援していた提供者の男から確保しました。今から、私の職場生活はより楽になると意味します。
どうやら、私の人生は幸運に満たれたみたいです。今まで、私は何かを欲しいという時があったら、いずれそれは私のものになりました。日本で勉強したかった、それで日本の大学の奨学金をもらいました。私は進学したかった、それで奨学金を貰って、家族が支援してくれました。私は国連でインターンシップをしたかった、それで奇跡的に韓国にある国連の事務所に受け入れました。私は国際非営利団体で仕事したかった、それで数ヶ月のボランティアの後雇われました。末筆ながら、私の妻は一番です。大好きです。
私は努力を込めたのは事実です。そして、アメリカを出て、日本とアジアへ行ったことで、より多くの機会にさらっされたと思います。例えば、平均のアメリカの大学費は犯罪ほど高いです。でも、私は日本の大学に申し込んで、100%奨学金を貰えました。これは「外国人の有利」だと思います。いまでもアジアで国際的な給料を貰って、私はまだ「外国人の有利」を楽しでいます。もしアメリカに残ったら、親しい場所で時間過ごせたでしょう。でも、その代わりに世の中で事故アピールが難しくて、競争が激しくて、機会が少なくて、生活が困難だったでしょう。私は人が母国に残ることによって、何の有利を得るかよくわかりません。若者に人生のアドバイスが頼まれたとしたら、私は「できるだけ早く外国人になることを考えてほしい」と言うでしょう。
でも人は「私は一番いい道を知っている。私を真似たほうがいいよ。」と言うアドバイスを挙げるもんですねえ。