私の思いを排出しなきゃいけません。前に私は英語で思いを出せました。日本語に慣れて、それに使えますかな。私はただ書きたいです。頭が中にはたくさんのことがありそうですから、とこどき出てもらわなきゃいけなません。まあ、それは本当の理由じゃありません。実は、てきとうな言葉でも、書くことで自分が癒やされます。私の心はそこがありません。思いと記憶でいっぱいです。私は大学生だった時、どのぐらい書き続けられるかちょっと実験しました。結果はありませんでした。終わりがありませんでしたから。私は永遠に言葉を出せます。結局疲れて、寝ることにしました。気持ちいい。
書くことのどこが気持ちいいかと言えば、思いを完全に表せるところだと思います。日常では人と話したら、礼儀を守ったり、他の人に話す番をあげたりしなきゃいけませんから、自分の思いはいつも不完全です。会話は二人それとも二人以上のもので、一歩的に自分の考えを伝える場面じゃありません。そこで自分はある思いを言葉に変えておきましたのに、話題がもうすでに別の方向に進んでしまって、その思いは置き去りになってしまいます。人は心の中に数えきれないほどの孤児思いが表面の下に漂流しています。会話だけじゃなく、普通に考える時にも良くあることです。私の言葉を目の前にあるノートに書くことでその思いをまともに表せます。
今でも、どうやら私は永遠に続けられそうですけど、ちょっと眠くなりました。