最近時間の流れは速そうです。毎日の生活はいつも同じです。日が始まって、そして仕事、それで終わります。知らないうちにもう0時になっています。私はこう日々の変わらない形に向き合うたび、くじけてしまいます。今はもう11時で妻が寝ています。私はもうニュース読んだり、番組を見たりすることといった日常のことをすべて終えています。次、私はどうすればいい?することを思いつけませんのに、私はまだ起きています。こういう時どうすればいいの?
人間というものは「やる」のために生まれたでしょう。朝起きて、夜寝るまでは「やる」です。それは私たちが植物と違って、一つの場所に立ち止まるばかりだけじゃなくて、行ったり来たりして体を動かせる理由です。植物の生きる目的はできるだけ背を伸ばして、できるだけたねを広めることでしょう。彼らは死ぬまで、必死に成長して、たねをばらまきます。なんでかな?小さいなら、弱くて、危険にさらされることが多いだからですか?天気が予測できないものですね。どのぐらい晴れた状態が続くか誰もわかりません。もし大きかったら、悪天気を耐えられるかもしれないですね。生き延びる可能性が伸びます。
人間にしても、こんな未知の危険に満ちた世界が事実です。自然の恐ろしさに備えながら、人間同士と競争しなきゃなりません。だって、いざになったら、誰が食べ物をもらうかを決めるのは誰ですか?権力と暴力を揮える人に決まっているでしょう。従って、「生活」とは自分の力を伸ばすためにやることと等しいです。そうなら、することがない時なんかありゃしない、むしろあってはなりません。油断したら、自分が必然に起きる天変地異で生き延びるチャンスが減って行きます。神々がこういう世界を作って、何を伝えたかったでしょう?とにかく、つまらない瞬間はないということか。でも私は生き延びるために必要な絶え間ない努力について考えると、もっと退屈してしまうな〜