こんにちは、nile-gawaです。

 

今日は【区分所有のマンション経営について】のメリットについて触れていきたいと思います。

 

区分所有のメリットは大きく分けて4つ。

 

1、生命保険替わり

2、年金対策

3、節税

4、インフレ

 

です。

 

一つずつ具体的に説明をしていきたいと思います。

 

1、生命保険替わり

→ これは、マンションを購入する際についてくる団体信用生命保険があるからですね。

 単純な話、購入した方に万が一の事態(死亡、重度の障害)になってしまった場合、

 残ったローンは支払わなくていいですよ。というものですね。

 

 つまりは、、、その時点から不労所得獲得です。

 奥様、お子様にローンが残ってしまうような事があったら大変ですよね?

 ですが、むしろ逆です。 万が一の瞬間から不動産という資産と不労所得を残せるのです。

 そう考えると、死んでも死ななくてもメリットのある死亡保障みたいなものか、、、

 それだけでも月々1万~2万程度支払う価値はありそうですね。

 

 

2、年金対策

→ ちなみに、いまの現役世代(20代~40代)の方がもらえる年金額をご存知ですか?

  約、、、、10万円です。 10万円で毎月の生活、光熱費なんて間違いなく無理ですよね。

 ですが、もう受け入れるしかありません。対策するしかありません。国がそのように発表して

 いるのですから、、、。

 

 そこでマンションを持っていた場合だとどうか。

 仕事定年したあとに、一生涯不労所得として毎月8万円程度入ってくればどうでしょうか?

 間違いなく助かりますよね。 2件もてば約15万。

 

 ましてやよほど地位の高い公職にでもついてなければ今は退職金すら出ません。

 65歳にもなって体力勝負もできません。

 ってことで、やはり労働収入以外の収入があればベストですね!

 

 

やばい!!!! そんなこんなしているうちにお客様のところへ行く時間でした!

 

明日は3番と4番について書きたいと思います!