細野晴臣氏、大瀧さんへの追悼コメント全文。
細野晴臣氏が所属レコード会社を通じて31日、追悼コメントを発表。以下全文です。
「最初は誤報だと思っていましたが、とてもショックです。大事な音楽家を失ってしまいました。残念にも程がある、という思いです。彼の中に詰まっていたポップスの宝庫はどこに行くんでしょうか。大瀧君はずっとソロアルバムを作っていなかったのが気になり、11月中旬に『皆で手伝うからソロを作ろう』とメッセージを入れたのが最後です。細野晴臣」
「最初は誤報だと思っていましたが、とてもショックです。大事な音楽家を失ってしまいました。残念にも程がある、という思いです。彼の中に詰まっていたポップスの宝庫はどこに行くんでしょうか。大瀧君はずっとソロアルバムを作っていなかったのが気になり、11月中旬に『皆で手伝うからソロを作ろう』とメッセージを入れたのが最後です。細野晴臣」

