久しぶりの更新になってしまいました。

今年に入ってからの婚活。スタートに戻る・・・・・

どうもやっぱテンション上がらないんですわ。


理系さんと「正式に付き合う」ことになり、「2010年こそいける!もう婚活も卒業よ!!くす玉」と意気込んでおりました。

が・・・主に外見上の理由から汗条件は完璧にそろってるのに、好きになれない。

「結婚はできるけど、チューとかエッチとか絶対無理!」と思ってるのがバレたのか・・・・・


向こうのテンションも下がったらしく、つい先日、「一生お付き合いする自信がありません」

というメールがきて、あっさり終焉。


やっぱり前彼が好きなままでは、進展させようも無理があるんですねあせるははは・・・・

詳しくはこちら

前彼、そんなにカッコいい訳ではないです。オシャレ度ゼロだし。

でも、何より「気が合う」んですよね・・・・そして、傍にいると安らぐ。

何があっても私のことを愛してくれる人です。


それでも、私が婚活しなければならないのは、彼の甲斐性のなさ、経済的理由から。

もう、待てないんですよね。年齢的に。

いっそ性別が逆ならよかったのに。


でも婚活も思うように進展せず・・・・あー、結局どうしたいんだ私は!

もうこんな中途半端な自分が嫌!なく


好きな人と結婚したい。でもお金もなければ困る。

親も安心させたい。子供も産みたい。

やっぱり全部叶えるのは無理なのか・・・・


このブログが、最近、「アラフォー独女の憂鬱」というキーワードで検索されてたことを知り、文字通り憂鬱になった254でした(笑ガクリ


仕事がんばろうかな・・・いじいじ


ペタしてね

クリスマスイブに前彼と会ってしまいました…

前彼とは経済的事情で結婚が不可能だから、家族にも大反対されて、不毛な仲なんですよ。
でも、価値観が近くて一緒にいて超楽しいし、何より私のことを愛してくれました。身体の相性もバッチリで…
彼以外と結婚するなんて考えられなかった。
大好きでした。

でも、2年半も付き合って、彼の収入は上がらないし、とてもとても経済的に彼の収入だけでは子供を育てられない。
そんな訳で、私は彼との結婚を諦めて、婚活を始めたのです。

でも、彼のことはずっと好きでした。だから、婚活も身が入らないし、上手くいかない…
比べちゃうんだよね。

家族に反対されて、昨年も実はクリスマスに会っていたのがばれて勘当寸前までいったんだけど…今年もばれました…

いい年した娘がクリスマスに誰と会おうと普通はこんなことにはならないと思うんですがダウン
帰りに自宅の側まで送ってくれた彼と、ばったり母親が遭遇。
で、去年に引き続き修羅場…(*_*;

自分でも、もう前彼とはちゃんと別れるべきだなって思ってます。
お互いのためにも。

嫌いになれないのに別れるのって難しいよね。

でも早いもので、今年ももう終わり。
2010年こそは、結婚しなきゃ!
あ~年賀状の憂鬱な季節がやってくる…ダウン

ないかもしれませんねー・・・・

とりあえず、年齢で不利になることはあっても、有利になることはないってことです。

内面は随分成長したように思いますが、外見はどうしても劣化していくしガクリ


婚活するなら35まで・・・・切実に感じますね。



S社で検索できるシステムでも、男性側からの検索条件はまず「年齢」だと思います。

経済力があって魅力的な男性には、若い女性を求めるだけの「価値」がある。

そして、若い女性にはそれを選ぶ「選択権」がある。



しかし・・・・女は35超えると・・・・機会そのものが少なくなります・・・・。

まず、女性は35歳までしか入会ない結婚情報サービス会社、35歳までしか参加できないパーティや

合コンなど、そこでボーダーが引かれてしまう。



申し込みがあっても、年収が自分より低かったり、親と同居だったり条件はどんどん悪くなる。

そこに選択する権利は、ありません。



まあ、パーティなんかは、必ずしも年齢を提示しなくてもよいので、外見を頑張ればある程度いける場合もあるんですが。



とはいえ、もう実年齢が若返ることはないので、積極的に頑張るしかないんですよね。

でも、こればかりは誰でもいいという訳にはいかないので、難しいですね。



昨日、私が愛読しているブログで、ブロガーさんのお父様が亡くなられていたという記事を拝読して涙が溢れてしまいました。

改めて私が婚活している最大の理由を思い出しました。

私が婚活してる最大の理由は、親が高齢になってきたこと。

親には今まで心配や迷惑を沢山かけてきました。

せめてもの親孝行で、一人娘としては、やはり娘の嫁ぐ日を見せてあげたいものです。

そしてできれば、孫の顔も。



いつかは来る別れなのだから・・・・。

親がいなくなったあとも、自分の帰るべき家族がほしい。

「ただいま」と言える愛すべき家族が・・・


いけない、また涙が出てきちゃった泣く

子供を産める年齢には結婚したい・・・・