詩
蓋をしたはずの心から
気持ちが溢れ出てくる
あなたのことはもお忘れた
自分に言い聞かせてた毎日
もお好きじゃないでしょ?
自分に問いかけてた毎日
そんな毎日が一瞬で崩れていった
あなたの何気ない一言
あなたの何気ない行動
そんなあなたの一つ一つが
私にとっては特別に思えて
淡い期待をしてしまう
けど期待をしてしまう事が間違いで
あなたを想う事すら許されない
許されないとわかっていても
溢れた気持ちは止まらなくて
蓋をしようとしても
止めどなく溢れてきて
最後に私は一人涙するの
あなたを想って涙するの
あなたは私の涙を知らない
あなたは私の気持ちを知らない
でも私は知っている
あなたの気持ちも
あなたの未来も
変えることの出来ない運命
どう足掻いたって変えられない
だから私は何もしないの
私の未来を私は知っている
私の中であなたは永遠
あなたの中で私はほんの一部でも
私の中ではあなたは永遠なの
何も変わらないあなたと私
これから先ずっと変わらない
一度は蓋をした私の気持ち
溢れ出てしまったら
止まることを知らずに
どんどん溢れ出てくる
辛い‥苦しい‥悲しい‥
そんな気持ちは捨てて
今私はただただあなたを想うだけ
どれだけの時が経ったとしても
私はただ‥あなたを想うだけ
この詩めっちゃ悲しい
ぉお~の~
みみ子は明日試験です
しかもみぃの苦手な
暗記の試験です
筆記ではないんやけども
試験管から問題出されるけ
答え暗記しとかないけん
しかもどこの問題出るか
わからんけ全部覚えないけん
もお助けてち感じです
必死で勉強してますよ(゜Д゜)
このみみ子が(∵)
今からまた勉強します
もおやだよ

お疲れさま会
昨日は店のみんなで
お疲れさま会したよお
焼き肉食べ行った
うまかったよお
そしてうちがた店長様は
そおとおな俺様
なぜかみぃいきなり幹事に
なった覚えはありません(゜Д゜)
まあそれはよしとして
焼き肉のあとはカラオケ
そこでも店長様の俺様
ぴー助踊りっぱなし
クーラーつけとるのに
汗だくなっとった
そして店長様がいきなり
異性を落とす歌入れて
わっつ(゜Д゜)�
そんないきなりゆわれても
俺様店長様には逆らえず
みんなガチに入れだした
ぴー助の入れた歌には
まじで笑ったわ
ねえねとか爆笑やけね
みんな笑いよるのに
ぴー助みぃだけ蹴るけね
みんな笑いよるのに何でみぃだけ
っち叫んでやったらぴー助が
そんなん関係ねえ(゜Д゜)
っち理不尽なことを
まあ蹴られながらも笑った
そして俺様店長様はタチが悪い
好きな曲入れて一番だけ歌って
お腹いっぱいちゆって演奏中止
聞き入っとっても演奏中止
まあそれが店長様です

カラオケのあと店長様送って
みんな送ってみぃも帰宅
とりあえず楽しかったあ