こんにちはー
お久しぶりのKです
明けてしまっておめでとうございます(笑)

何ヵ月も更新してなかったですね…
高校生活充実してる方だと思います(*´ω`*)
大好きな人もできて

一緒にばかやれる仲間とも出会えました
ですが今年はクラス替え…(ー_ー;)
嫌だな~

それに部活の先輩も引退して卒業です。
何か卒業式吹きながら泣く自信があります(笑)
大好きなんですよ私と同じパートの先輩
優しくて、心配してくれて、可愛くて
とにかくいい人ですね
でも、無理してないか心配です…
バイトに学校に家の事もやらなきゃいけないから
私の知らないところできっと辛い思いも
大変な思いもしてる中で傍に居るときは居てくれましたし、そんな先輩が大好きなんです

はい、私の気持ちー(笑)

そして!
遅くはなりましたが何と言ってもlive!
かっこよかったぁー
すばるくんの挨拶は私の心にゆとりをくれましたね、
その日定期演奏会があったんですけど
liveと重なってしまい、どうしたらいいかって先輩たちに相談しんていましたところ『お金も払っちゃったんだし年に一回会えるかわからない人なんだから行っておいで』って言われて
最後まで迷った結果liveには行ったんですけど
やっぱり、定期演奏会出た方が良かったのかなって思いながら参戦しました、
いざ始まると毎年のようなことですが
号泣してまして…
live始まってもまだ気になっててその時に
メンバーの挨拶が始まり皆が挨拶してるとき
すばる君が
『札幌の人とか北海道の人とかそうじゃない人や色々な人がいると思うけどお金とか時間とか使い方がそれぞれ無限大にある中関ジャニ∞を選んでくれてありがとうございます。その選択は間違っていませんよ、一番正しい答えだと思います。楽しんでください』
って言ってくれて心が少し軽くなって、後半何も考えずに楽しんでいました
友だちからも、定期演奏会無事に終わったよってメールきて安心しました
すばる君の言葉はとても真っ直ぐなので、私みたいに悩んでたり困ってる人にはとてもグッとくると思います(*´ω`*)
私はきっと、
そういう所があるからすばる君が好きになったんだと思いました
あらためてすばる君を好きになってよかったそう感じた瞬間でしたね。

これからもEIGHTERとして
EIGHTを支えられるように頑張ります。

それでは、長々とすみません(笑)
バイ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

EIGHT×EIGHTER=∞


Android携帯からの投稿

ある人は思いました
なぜ人はこんなにも喧嘩をするのか
なぜ素直に弱音をはこうとしないのか
なぜすぐに諦めるのか
なぜ関係を繋げていくのか
なぜ孤独を嫌うのか
なぜ独りになりたいのか
なぜ頼らないのか…

私は、いままで楽しかった分だけ辛いことばかりでした
数年前はクラスに友達がいなくて
いろんな人に嫌われていました
周りは皆仲良くしてるのに私だけ独り
学校にも行かなくなって
私の居場所もいつしか無くなっていました
誰にも頼ることもなく
ずっと独りで居ました
誰にも迷惑をかけないように。
仲の良かった友人も別のクラスで楽しく生活している
こんなことを望んでいた訳じゃないのに
私も皆と一緒にいたかった
なのにこんなにも辛い思いばかり…
自分がやってることは全て空回りして
ようやくできた仲間も周りから奪われ
もう独りでいようと本気で思っていました
でも、ずっと一緒にいてくれていた
昔からの友人はわたしに居場所を作ってくれた
「教室が嫌なら放課後ここに来ればいい」と
「ここに居る奴らは皆お前を歓迎してくれるし絶対に独りにはしない。」
そう言ってくれました
でも私は信じられなかった、その言葉もそこに居る人たちも
「そんな事言っていつか絶対裏切るでしょ?」
私は友人にそう言った
でも友人は
「そんな事ないここにはお前みたいに居場所がなかった奴らが沢山いる絶対お前の気持ちを分かってくれる。例え裏切られても私はずっとお前の側にいるから」
私はそのあとなにも言わずに帰りました
ある日の放課後ふと思い出して友人に言われた
部屋に行った。
扉を開けようと思っ私が開けていいのか不安になった
やっぱりやめようそう思って帰ろうとしたら
扉が開いた。
そこから出てきたのは
自分よりも背の低い女の子。
自分と同じ学年の学級章をつけていた
その子は
「入れば?」
とだけいって部屋の中へと入っていった
それに続いて友人が出てきた
「やっぱり来た」
と笑いながら言ってきて半ば強引に私の手を引っ張って部屋に入れた
部屋には
顧問らしき男の先生と
机に座っている私と同じ学年の人達
廊下ですれ違ったことあるだけだったけど
なぜか覚えていた。
「いらっしゃい、そこに座っていいよ」
と言われ私は友人の隣に座った
実は人見知りな私なので誰とも話をしなかったが
この部屋にいるとなんだか居心地が良かった。
この部屋は創部1年らしい
「この部活にはいるかい?」
そう言われ焦った私はつい
「はい」と言ってしまった
友人は見透かしていたようで
「居心地いいでしょ」と言ってきた
「別に」と私は嘘をついた
うんと言ったら自分の中の何かが崩れそうだから
いままでの私を保てなくなる。
でも、毎日行っていたらとても楽しかった
ずっとこの人達と一緒に居たいと思った
次第にここに居る人達が大好きになった
でも、教室に居るときの状況が変わる訳じゃなかった。
翌年転校生が来た。
その子はとても可愛くて背の小さい子。
友達の居なかったわたしだけど、話しかけてみようと思った。
「友達になろう」
そう言ってみたら
「うん!!」と嬉しそうに答えてくれた
今聞けばその時できた最初の友達は私だったらしい。
それからずっと一緒に居るようになって遊んだりもするようになった
だけど学校に慣れてきたその子は
他の友達とも仲良くするようになり
時々違うところにいく…でも今考えれば
周りの人達が私のところにいかないようにしていた。いつも私のところに来る道を遮り話し掛けて
その時間は独りだった
学校祭前日の準備の時、私は廊下に居た友人にすがり付いて泣いていた。
独りで居ることなんで全然苦じゃなかったのに
周りから一緒に居た友人を奪われ、その時だけは耐えきれなくなってしまった。
なにも言わず部室につれていってくれた友人、
その途中で他の子とも遭遇し話を聞いてくれた。
独りにされて辛かった。また独りになるんじゃ苗かと思って不安になった。全部言った
その時に友人はこう言った
「どんなことがあってもお前は独りにはならない。教室で独りでもお前にはもう仲間が居る。ここに居る奴らは皆お前の仲間だし、独りじゃないだからもう自分が独りだなんて思って溜め込むんじゃない。辛いなら辛いってハッキリ言え。弱音だって吐いていいここはそういう場所だ。」
そう言ってくれてとても嬉しかった
それから卒業まで私はずっと笑ってた
卒業式も皆泣いているのに私は泣かなかった
卒業してここに居なくてすむというのもあったけど
こんなに長い間しっかり生きて居られた
自殺何て考えていた自分がバカだなとも思えた
そして今に繋がっていく。
虐められたこと無い奴に軽々しく虐めだわ~
とか言われると腹が立つ
そんなもん虐めじゃねぇって
一人でも自分を見つけて一緒に居てくれる日とが居るだけでありがたいと心から思って欲しい

この世の中には辛い思いして苦しんでる人は沢山居る。
そんな人達の前で軽い口を叩かないでほしい
ホントの苦しみを味わったことが無いのにそう言うことを平然と言わないでほしい。
私はそう思う。
私は支えてくれる人が居たでも
支えてくれる人さえいない人も居る。
わたしはまだ幸せな方だったのかもしれない。

「ありがとう」この言葉はほんとに辛くて苦しいときに意味や大切さが分かるものだと思う
だから皆さんもこの言葉を大事にしてください。

Kの体験談おわり



Android携帯からの投稿
皆さんこんばんは!!
お久しぶりです♪
Kです(o^・^o)
ライブ決まりましたね(〃ω〃)
アルバムも発売されますし♪
楽しみですよ~O(≧∇≦)O

バイトのできない学生的にはお財布さんがなんだか
痩せてきてしまって…大変なことになっています
アルバムほんとに買えるのか…
チケット代でギリギリ出せるくらいなのに
私は苦しいですよ(笑)
吐きそうです(笑)

勉強だなんだって…
まぁ赤点がなかったのでライブ参戦できると言う
切符を両親からもらったので
これははずれるわけにはいかない!!
明日にでもお金ふりこみにいこうかしら♪
今年の運をここですべて使いきってしまおう!!
というKの考えです(笑)

℃-uteは武道館でライブして
怪我無く無事成功したようです♪
次はBerryz工房です
行ってみたいな~武道館♪
武道館でライブやってみたい(*^^*)
夢は叶えば叶いますもんね(笑)
頑張ります!!


今回はこれくらいで♪
皆様
バイ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



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