うなぎの皆様、あんにょん!

 

一夜明けて、台風がもたらした被害に心が痛みました。

そんな中、この行動に心を動かされました。

 

 

日本のためにカナダが動いた。

 

試合は台風19号の影響により中止に。今大会最終戦は戦わずして終えるという無念の結果となったが、選手たちの姿は釜石の街中にあった。

台風が直撃した余波で泥が堆積している路上。屈強な大男たちはラフな私服姿のままスコップを持って泥を集める。また別の選手たちはポリ袋を持って清掃作業に没頭している。

大会公式ツイッターは実際の様子を画像、動画で紹介。

「台風19号の影響で、本日の試合が中止となったカナダ代表はそのまま釜石の街に残り、ボランティア活動を行いました」「カナダ代表の誠意と思いやり溢れる行動に心から感謝します」とつづった。

 

選手たちにとって試合が中止になった思いはあったはず。にも関わらず、優しい行動に対し、日本人ファンも感激している。

 

 

 

そして、もっと嬉しいことが起こりましたね。

もう感動で、心が震えました。

 

 

 

試合前には、東日本に広く被害をもたらした台風19号の被災地へ黙とうをささげた。

 

「台風によって被災した方々に、ラグビーで元気を取り戻していただきたい、そんな気持ちを持って今日は試合に取り組みました」と神妙な面持ち。

 

南アフリカと初の4強をかけて争う20日の準々決勝へ「これからさらに激しいチャレンジが続いていくと思いますので、国民の皆さん全員と一緒に頑張っていきたい」と稲垣選手は決意を述べた。

 

 

 

本当に嬉しいですね。

実力で勝ち取ったトーナメント進出ですもん。

 

今までいろんなものを犠牲にして、死ぬほど練習してきたという

選手集団

 

一人一人のスキルも非常に高いですね。

考え方もしっかりしているわ。

 

国民の皆さん全員と一緒に頑張っていきたいという言葉は非常に嬉しく、我々も選手と一緒に試合をしているような感覚になるわ。

 

 

 

 

これは親分のライブの時の感覚と同じね。

 

 

 

 

すべてのステージが、うなぎと共に創り上げられている。

決してうなぎを置き去りにすることはないわ。

たまにすれ違うこともあるけど、その時は必ず次回までに軌道修正される。

 

その意欲と柔軟性、そしてうなぎとの距離を少しでも縮めようとするその姿勢が嬉しいの。

 

 

距離的に一番うなぎと近かったのが、Zeppよね。

うなぎの反応がダイレクトに伝わる。

怖さもあるけど、きっとそれが魅力なんだろうなあ。

 

 

 

 

本当に楽しそう。

親分は根っからの俳優であると同時に、アーティストだわ。

 

うなぎからの声援を受けて、どんどん殻を脱ぎ捨ててナチュラルになっていく。表情が変わっていくのがわかるもんね。

 

つくづく思うわ。

やっぱり、あなたにはうなぎが必要だわ。

早く、会いたいでしょうねえ。ククク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こういう活動もあるようですね。

 

 

 

少しでも協力できれば、と思います。

 

 

 

ということで

 

では、また

 

チャンチャン

 

 

 

どんなにきれいに見えるよりも

幸せに見える人のほうが素敵

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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