〈治療の流れ〉

7:00  プロゲステロン座薬 

  ⇓    ※12時くらいから尿をためる

13:00 ダクチル内服

  ⇓

13:00 受付

  ⇓

13:30 診察室で呼ばれる
      
胚盤胞が問題なく解凍できたことをつたえられる

  ⇓ 


数人まとめて待合室(安静室)に案内される 
(こちらのクリニックは診察室は5F、手術室と安静室は3F)

  ⇓      

カーテンで仕切られたリクライニングチェアで待機
(スカートでの来院するように言われていたので、下着を脱いで待機)

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この日1番だったので、すぐによばれ、手術室へ移動

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いよいよ移植!!

・入り口で本人確認し、履物を履き替える

・顕微鏡?でハッチングしている胚盤胞を確認(プレートに記載の番号と名前を確認)

・処置台に横になり、腹部にエコーをぐぃ~っと押される

・ほんの数分で終了(前回より少し長く感じましたがあせる

・車いすで待合室へ行き、20分待機

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5Fに戻り受付に声をかける

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プロゲデポー筋肉注射

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会計






無事に移植が終了しました!




痛みはほとんどありません。

子宮頸がん検査とかのように、器具を入れるのが少し痛いような気もしますが、卵管造影に比べたらぜーんぜん痛みはありません!




そして、気持ちは相変わらず、落ち着いています。



1回目の時には期待と不安が入り乱れて、すごく前向きな妄想をしては、最悪の結果を予想して...

の繰り返しで、自分でも不安定だなと感じてましたあせる



今回は無心、というほどでもないですが、結果待ち!という割り切った感じでいろいろな処置を受けられています。


引っ越しでやることなどもあるからか、気候もあるのでしょうかチューリップ赤




さてさて、あとは結果を待つのみ!




今日は何にもせず、ゆっくり過ごします。

お夕飯もお弁当買ってきてもらっちゃいます(-^□^-)