”だいこんの花”・・昭和の時代にに森繁久彌と竹脇無我でこんなドラマが有った。

 

 ここで栽培していたダイコンだが、収穫せずに又邪魔にもならないのでほったらかしにしていたら花が咲きました。

 

 もう直ぐここに畝を作るのでそれまでです。

 

 

 

 散歩に出れば隣のたんぼで雑草かと思ってよく見れば田植えが終わっていました。

 

 毎年この辺りは早いけど驚きです。

 

 

 

 その先では家族総出で田植えをしていました。

 

 この機械はK社の8条植えで大きな田んぼもあっという間に仕上げてしまいます。

 

 そして終われば来年まで約360日格納されるのです・・他に使い道も無いし考えると全く効率の悪い?機械かな?