2025/03/15
『何も無い所に全てがある』苦節30年w言葉の情報としてではなくやっと腑に落ちた。何も無い所と言うのはまだ形を成していない肉眼で見ることのできないエネルギーの世界そのエネルギーは何にでも形作れる。だから全てがあるという事ではなかろうかと。エネルギーの物質化は自分の意識状態?波動状態?に反応する。幸せは幸せを呼ぶ。不幸は不幸を呼ぶ。どちらが良いとか悪いとかではなく己がどちらを選ぶかだけ。感情のままに現実は形作られる。建前の感情ではなく、本音の感情に。『私は不幸だから幸せを下さい』と祈っても自ら不幸だと決めている感覚の方が優勢にエネルギーに働きかけてしまう結果不幸な現実創造をしてしまう。今、目の前にある現実は過去の自分が現実化した世界。心地よく幸せならそのままでいい。変えたいのなら、感情のコントロールの練習が必要。この物質世界・現実世界は結果の世界。もうエネルギーが物質化して見えるものになった世界。既に形作られた物に反応して右往左往して結果を変える事は難しい。だから形作る前の指示書(感情波動)が大事なのだ。