報告が遅れましたが、
先月行われた元職場児童館での
わらべうたベビーマッサージの体験
大盛況でした!
毎月行われている親子さん向けの教室にお呼ばれした形で、
こんな大勢の親子さんを相手にベビマをすることなんてなかったのでドキドキしましたが、
楽しんでいただけるように頑張ろう!
と思い限られた時間でしたがやらせていただきました!
見本にいつも使っている赤ちゃん人形あーちゃん
今回は小さすぎて、あーどうしたら後ろの方にも見えるかなぁと思っていたら
A先生が代わりに見本になってくださいました(笑)
A先生は私が小学校の時の先生で、
また社会人になって初めての職場で主任として働いていらっしゃって再会するという
とてもご縁がある先生なのです

大変お世話になっている先生なのである意味ドキドキ(笑)
話がそれましたが、
ほとんどの方がベビーマッサージを初体験だったようで
興味津々にされてあるお母さんの姿を見て
ベビマの敷居をもっと低くしないといけないよなぁと思いました。
というか、もっと知ってほしい!と思いました。
私はベビマ自体を特別なものだと考えていません。
昔から自然と行われていたものだと思います。
子どもがお腹を痛がるとのの字にマッサージしたり、
泣いていると背中や胸をトントンしたり、
不安がっている子には頭をなでなでしたり、
おむつを替えるときに足や足の指をなでたり、
これらはお母さんが子どもにしてあげているよく見る光景ですよね♡
ベビマってそういうことなんです

ツボだとか、メロディだとか、歌詞だとか
考えるのは極端な話どうでもいいんです!
お母さんが目の前にいて、
やさしい声、あったかい手の温もり、
それだけで赤ちゃんは幸せなんです♡
お母さんと赤ちゃんのコミュニケーションの手段として
今回はわらべうたベビーマッサージが伝わればいいなぁと思いました(o^^o)
おうちでもされてあったら嬉しいです(≧∇≦)
こういう機会をくださった児童館の先生方に感謝です!
また足を運んでくださったたくさんの親子さん、この出会いに感謝です!!
にこまーる。