最後の学生生活終わりました

2年間という長いようで短いあっという間でした。

進路を決める時、進学するかしないか真剣に話し合ったのを思い出す。

けどパパはいつも肯定してくれます。そして解決策ややりたいことをしっかり受け止めて話を聞いてくれます。


小さい頃から幼稚園の先生になりたい。

資格だし小さい頃から大きくなるまで変わらなかったってことはとってみる価値はあるんじゃないか、と

短大でとるけどなるかはわからないと言いつつ、2年間頑張りました。

実習の話は一回もできず、聞いて欲しい話卒業してからの話まだまだ話聞いて欲しかったしして欲しかった。

振り返ると、三人兄妹みんな私立に通い、部活やクラブチーム、みんな大学まで行かせてもらいほんとに自分にお金使ってた?ってくらいひなたちにたくさんたくさんありがと。

一つだけ伝えるとしたら、

幸せ者です。

一度もなんでひなばっかこんな思いしなきゃいけないのとか思ったことありません。むしろ誰よりも1番幸せ者だと思ってます。

それは、パパがたくさんの愛情をくれてたからだと思います。ただいまの一言で何かあったらどうしたの?とわかったり、部活の送り迎えをしてくれたりたくさんの恩返しをしなくてはいけないのにできてません。

だからひなは、毎日笑顔で過ごしていきます

たくさん笑っていろんな人と過ごしてパパみたいに誰にでも優しい大人になりたいです。


自分なりに社会に出て働きます、色々思うことはあるかもしれませんが、優しく見守っててください。

これからまだまだ相談したいことあるけど誰にも相談できません。けど寝たら忘れてます笑笑ポジティブ人間だから笑笑

パパに似たのかな?


卒業できました。ありがとうございます