もやもや…
約1ヶ月ぶりの日記
この1ヶ月はかなり充実した1ヶ月だったー
真綾ちゃんのライブに行ったし
箱根旅行にも行ったし
仕事で任されることも多くなってきたし
真綾ちゃんのライブは、初めから泣きそうになり…
光あれで完璧に泣きました
やばい
やばすぎる
この光あれの歌詞には
もしも今この恋が誰かに届いてるなら
手を振ってくれないか
無力すぎる僕の為に
という部分があるんだけど
どうにもひっかかかっていた所があって
もしも今この恋が~の恋というのは
この部分ではどうにも合わないんじゃないか?と思ってたのね
このライブでその答えが出ました
やっぱり恋ではなくて
この当時、色んなことに苦悩しまくって挫折しまくって
でも一生懸命頑張っていた真綾ちゃんの思いを
恋という言葉に例えたようなのです
なるほどー
いつでも一生懸命な真綾ちゃんが大好きです
そんな思いを感じるこの光あれという曲も大好きです
要は私は一生懸命な人が好きなんだなぁ
この1ヶ月はかなり充実した1ヶ月だったー
真綾ちゃんのライブに行ったし
箱根旅行にも行ったし
仕事で任されることも多くなってきたし
真綾ちゃんのライブは、初めから泣きそうになり…
光あれで完璧に泣きました
やばい
やばすぎる
この光あれの歌詞には
もしも今この恋が誰かに届いてるなら
手を振ってくれないか
無力すぎる僕の為に
という部分があるんだけど
どうにもひっかかかっていた所があって
もしも今この恋が~の恋というのは
この部分ではどうにも合わないんじゃないか?と思ってたのね
このライブでその答えが出ました
やっぱり恋ではなくて
この当時、色んなことに苦悩しまくって挫折しまくって
でも一生懸命頑張っていた真綾ちゃんの思いを
恋という言葉に例えたようなのです
なるほどー
いつでも一生懸命な真綾ちゃんが大好きです
そんな思いを感じるこの光あれという曲も大好きです
要は私は一生懸命な人が好きなんだなぁ
今日は
間違いであって欲しいと思いつつ…
先日、おじーちゃんが癌かもしれない
と病院で診断を受けたので、癌検査をしていたのですが…
結果はクロ。
やはり癌だったようです。
しかも10年前と同じ肺癌だそう。
更に詳しい検査をするので、23日に仕事で行けない母に代わって病院に付き添いで行くことになりました。
私もまぁ、仕事なんだけど
シフト代わってもらえるかしらー???
明日先輩に頼まなきゃ
先日、おじーちゃんが癌かもしれない
と病院で診断を受けたので、癌検査をしていたのですが…
結果はクロ。
やはり癌だったようです。
しかも10年前と同じ肺癌だそう。
更に詳しい検査をするので、23日に仕事で行けない母に代わって病院に付き添いで行くことになりました。
私もまぁ、仕事なんだけど
シフト代わってもらえるかしらー???
明日先輩に頼まなきゃ

2010/03/11
『マジックナンバー』
私が本当に好きなものは何?
私が本当にしたいことは何?
胸の奥から響いてくる、無邪気でどん欲で正直な自分の声に、
耳を澄ましていたい。どんなときも、いくつになっても。
そんな当たり前のことが難しいと感じることがある。やりたいことよりやらなきゃいけないことに精一杯で。
あるいは、自分の想いを最優先させるのはワガママのような気がして。
自分がどうしたいか、それ以外にこの世で一番確かなものなんてないはずなのに。
20代の間に、私は本当にいろんなことを学びました。
素晴らしい人にたくさん出会いました。
おもしろいことはいっぱいあったし、
失敗もたくさんしたし、
苦しいことも死ぬほどありました。
そのひとつひとつに、きれいごとではなく、今心の底から感謝しています。
振り返ってみると「私はどうしたいのか」と問い続けた20代でした。
誰かのためじゃなく、誰かの価値ではなく、私はどう思うの?
大事なときにいつも、それがテーマとなって人生につきまとってきました。
私は、苦手なのです。自分がどうしたいのか、わからないときもいっぱいあるのです。私の決断を人はどう思うんだろう、私を信じて大丈夫だろうかと不安で仕方ないのです。誰かが「こうしなさい」「こっちが正しい道だよ」と決めてくれたらどんなにラクだろうと思うこともあるのです。
でも痛くても面倒くさくても向き合って、ひとつひとつ選んできました。そうして自分で選んだことにはあとで必ず得るものがありました。強い意志と、少し先の自分を思い描く想像力が、すべての歯車を回す原動力になるのだと勉強することが、20代に与えられた宿題だったのかなと思います。
20代最後のシングル「マジックナンバー」。
この歌の中にはこれまでの私と、これからの私にむけての想いも含まれています。今まで本当にいろんなことがあったけど、どんなに苦しくてもうダメかと思うようなことも、後になって感謝できる日が来る。それを身を以って知ったんだから、どうか未来の私にも忘れないでいてほしい。また壁にぶつかっても、ちゃんと向き合っていけばいつか、全部笑ってありがとうと言える日は来るってことを。
それをいつでも思い出すための鍵になる、まほうの曲、私のマジックナンバーです。
*maaya*
HPより。
うわあ。
真綾氏は私が漠然としか感じていなかった思いを、いつも言葉にしてしまうスゴイ人です。
私が本当に好きなものは何?
私が本当にしたいことは何?
胸の奥から響いてくる、無邪気でどん欲で正直な自分の声に、
耳を澄ましていたい。どんなときも、いくつになっても。
そんな当たり前のことが難しいと感じることがある。やりたいことよりやらなきゃいけないことに精一杯で。
あるいは、自分の想いを最優先させるのはワガママのような気がして。
自分がどうしたいか、それ以外にこの世で一番確かなものなんてないはずなのに。
20代の間に、私は本当にいろんなことを学びました。
素晴らしい人にたくさん出会いました。
おもしろいことはいっぱいあったし、
失敗もたくさんしたし、
苦しいことも死ぬほどありました。
そのひとつひとつに、きれいごとではなく、今心の底から感謝しています。
振り返ってみると「私はどうしたいのか」と問い続けた20代でした。
誰かのためじゃなく、誰かの価値ではなく、私はどう思うの?
大事なときにいつも、それがテーマとなって人生につきまとってきました。
私は、苦手なのです。自分がどうしたいのか、わからないときもいっぱいあるのです。私の決断を人はどう思うんだろう、私を信じて大丈夫だろうかと不安で仕方ないのです。誰かが「こうしなさい」「こっちが正しい道だよ」と決めてくれたらどんなにラクだろうと思うこともあるのです。
でも痛くても面倒くさくても向き合って、ひとつひとつ選んできました。そうして自分で選んだことにはあとで必ず得るものがありました。強い意志と、少し先の自分を思い描く想像力が、すべての歯車を回す原動力になるのだと勉強することが、20代に与えられた宿題だったのかなと思います。
20代最後のシングル「マジックナンバー」。
この歌の中にはこれまでの私と、これからの私にむけての想いも含まれています。今まで本当にいろんなことがあったけど、どんなに苦しくてもうダメかと思うようなことも、後になって感謝できる日が来る。それを身を以って知ったんだから、どうか未来の私にも忘れないでいてほしい。また壁にぶつかっても、ちゃんと向き合っていけばいつか、全部笑ってありがとうと言える日は来るってことを。
それをいつでも思い出すための鍵になる、まほうの曲、私のマジックナンバーです。
*maaya*
HPより。
うわあ。
真綾氏は私が漠然としか感じていなかった思いを、いつも言葉にしてしまうスゴイ人です。
