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5日~9日

5日
前日たおれこむように寝て、よく眠れたのだが、
起きぬけのレム睡眠中に頭痛と悪夢にうなされ昼まで起きられない。
マイスリーは即効性はあるのだが、作用が短期型なので朝まで安眠というわけにはいかないのだろう。
(だから普通の人はさっぱり目覚められるのかもしれないが。)
何故か私は悪夢をよくみる。リアリティのある恐怖。
父親に殺されそうになり、泣きながら「また会えるよね?」と言っている夢とか。
リアル怖いです。

で、調子の悪いまままったりまったりと、とりためたsakusakuを見たりしながら過ごした。

6日
久々の大学。1限の授業に行くと何故か前のほうにおじいさんたちが何人も座っている。
聴講生か?そんなにすごい授業なのか・・・?疑問。
おじいさんたちは1限だというのにノートをとりまくっている。
レジュメに全部書いてあるっつーの。
教授もおじいさんで、なかなか楽しい授業だったが、
睡魔に耐えられず後半は睡眠。しかも寝息たててたっぽい。恥ずかしい~
2限は教室を間違えて遅れていったらなんと満席。プリントももらえず退場。
しょうがないので図書館に行き、課題に関連する本を借りてきた。
クラッチバッグを購入してから、本なんかをたくさん持ってもまとめられるので、
図書館に行くようになった。いいことだ。
それからあまりにも暇なので、同期をバーミヤンに誘い、来るまで借りた本を読んでいた。
昼、髪を切ったその子とGWの話などをしていたら、雨が降ってきた。
3限は空けてあるのでまた図書館に戻って読書。
眠くなってきたので部室へ。後輩がゲームをしていたので、
勉強する気になれず、机につっぷして寝ていたら、
「寝不足ですか?なんか寝ぼすけってイメージありますけど」
といわれた。失礼!
で、雨のため体育館でバドミントンをした。

7日
土曜日
部活の疲れか、なにをしてもだるく、全然勉強がはかどらない。
しょうがないのでタリーズへ行って無理やり英単語を調べまくる。
自分の脳みその変化に驚く。
頭が英文についていかず、いちいち日本語に変換して読んでしまっている。
これは単語が専門用語になってくるほど致命的。やばい。TOEICやばい。
タリーズで4時間ほどねばったあと、家に帰るとごはんがなかった。
ちくしょー・・というわけで、友人がいつか言っていたシーチキンごはんを作って食べた。
まずいー。油とりすぎ?
そしてまた12時くらいに寝た。

8日
日曜日
12時に寝たくせにまた悪夢と頭痛で6時に目覚めたあと再び眠りにつき、
起きたのなんと3時。これは疲れすぎというよりむしろ寝すぎで疲れてるのでは。
やる気をなくし、しょうがなく終わってない英文を読みまくるが、頭が痛すぎてダウン。
最近某ストレスで頭が非常に痛くなる。セデス服用。
7時ごろ、疲れてしまって睡眠。
9時ごろ、お風呂に入りにおきて、お風呂に入ってまた課題のつづき。
こうしてみると意外と勉強してるなぁー・・・といっても効率が悪すぎる。
終わらないまま1時に就寝。

9日
月曜日
2限に出るはずが2度寝を繰り返し起きたのが9時半。
ああ、9時半に出てれば間に合うのに・・と思いつつ、10時半に出て、昼のミーティングに。
またのせられた感がある。
人をうなずかせることに天性の才能を持つんじゃないか、彼は。
反論しようと思いつつ、めんどくさくてやめた。
こういうのがいけないんだろうな。
3限は比較的まじめな授業なのだがまじめすぎて受験勉強の塾みたいで面白くない。(知識つめこみ系ってこと)
こんなこといえるなんて全くうちの学部は自由だよな・・・と思ったりもするが。
つまんないのでまた課題の英文をピコピコ辞書ひきながら読む。はぁーーー
自分の英語力に脱力。
その後は部活。今日は女子が誰もいないので一人で走る。寒い・・・
しかし意外と一人で走るとはやいようで、男子に追いついた(距離ちがうけど)
そのあと筋トレとか。最近筋肉痛がすぐ来ない・・・老化???

以上終わり。意外と覚えてるもんだわ。
そうだ。今日中村シドウと竹内ゆうこが付き合ってるというニュースを見つけた。
まじーやだー

4日

今回処方された風邪薬は異様に眠くなる。
眠くなるというか、意識が遠のく感じ。アブナイ・・・
そんなわけで、病み上がりに父の実家に帰る。
久しぶりに元気な祖父母の姿を見れたのは良かったが、
出てくるもの、天ぷら、さしみ、果物、和菓子・・・
ぉぃぉぃ・・
無理ぽ・・・と思いつつ、なんとか口に入れているが、全然普段よりおいしさを感じられない。
食べることにはいつも幸せを感じている私にとってこれは相当辛かった。
限界を超えても「食べなさい食べなさい」と半強要。
そんなわけで、気持ち悪くなるまで食べて、帰り道は死人のように
ふらふらしながら帰り、9時過ぎに家に着いたのだが
そっこーベッドへ。
でも気持ち悪くて寝られない。はきそう。
気のせいか熱も上がってきて、
あまりに寝られず
帰り道も久しぶりに発作が起きそうでのどが苦しかったことを思い出し、
久しぶりにマイスリーを飲む。

あららら・・・というほど即効。
意識がもうろうとしてきて、足取りも不安定。
これ、風邪薬と相乗効果ぢゃないの?とも思ったが、
とりあえずベッドに入るとすぐ寝られた。

なんとなく最近はまた薬を復活させようかとも考える。
一番いいことは薬なしで元気にやっていくことだけど、
強くない自分を強い強いとだまし続けてきれるより、
ある程度強くないということは認めてかないといけないのかも。
こういうときに、やっぱ強いっていいな、って思う。
弱肉強食。

そうそう、女の人は生理前とか憂鬱になる。ホルモン周期というやつ。
それを利用してみては?というのが日経Associeにのっていた。
プロゲステロン(血中濃度がたかまる時期排卵約1週間後)
→言語記憶、視覚記憶、意味記憶、注意能力をアップ
エストロゲン(同排卵期)
→認知機能、特に言語関連行動、指を使う細かな作業



3日

朝からミーティング。
重い空気。
しゃべらない人は全くしゃべらないので、さぞかしストレスがたまるのではないかと心配になる。
話しているうちに論点がずれていってしまうし、
言いたいことはうまく伝わらない。
「こうしてほしい」と素直に言えるような間柄ではないのかもしれないが、
今さらそんなこと言ってられない。
が、なんとなく雰囲気として重要な「自分たち」のことがぬけている気がした。

もやもやが解消されないまま、疲れだけ残して、時間になる。
ふらふら外で食事をとり、本を読むが、眠さに耐え切れず一章分でやめる。
家に帰って音楽を聴きながら雑誌を読んでいたら、眠ってしまって、気づいたら夕飯の時間。
と言っても家にだれもおらず食料もないので、仕方なくパンとトマトジュースを飲んで、薬を飲む。
朝ごはんか・・・
食欲は風邪のせいか疲れのせいかあまり起きず、薬を飲むためになんとか食べているという感じ。

薬を飲んだらまた眠くなってきて、ベッドの中でうだうだしていると、
無性に寂しくなってきて、部活のことを考えて気が重くなる。
前向きな気持ちはあって、外に出さないようにはしよう、という気持ちはあるけど、
このままだとプツンとどこかできれそうな感じもする。
その前になんとかしたいと思いつつ、今の状況じゃ逆にまわりを支えていかないといけないな、
とも思う。
バカな「自分だけ」思考がのしあがってくるのをこらえて、
ちょっとだけ無常観にひたっていると、
親しくしている後輩からメールがきて、なんとなくほっとした。
普通に楽しいことが楽しいと思えれば、まだ全然平気。

2日

午前中、病院に行く。
かかりつけの内科だったがGW中ということもあってとても込んでいた。
いつもどおり、診察中はあまり会話がかみあわない。
一番つらい症状はなんですか?
と聞かれたので、「寒気です。」と答えると、
「寒気?!寒気ねぇ・・うーん」 と、まるで相手にしてくれなかったので、
「のどが痛くて苦しいです。」と答えた。
風邪というのはとらえどころのない厄介な病気なのは確かだが、
患者に向かって、
「病院に頼りすぎても無駄」
とか、
「よく寝てうがいしろ」
とか、そんなこと言わないでほしい。
こっちは一刻もはやく治したくて、努力した結果最終手段として病院に来ているのだから。

と、少し最近は何にでもイライラしてしまうのでありました。

病院が込んでいたため、3限に間に合わず、自主休講。
部室で薬を飲むために遅い昼食をとっていると、あまり会いたくない人が来たため、
しばらくして退室。生協で本を物色したり、図書館でゼミに関連する本を探した。
結構いい時間になったのでは。
生協では立ち読みでTOEICの単語集を読んでいたが、
さすがに立ち読みが許される時間を越えたかな、と思ったので図書館へ。
読もうと思っていながらずっと読んでいなかった、
『トヨタの労働現場』という本を探し、借りた。
そして生協では、アンチクラッチバッグ派だった私だったが
なんとなく気が向いて買ってしまった。白にピンクの文字。あひゃ~
これからはちゃんと勉強道具を持って大学へ行くんだろうな、という気分から・・・

その後のスケジュールは予定どおりだった。

部活では案の定先輩方が文句を言ってきて、次の日にミーティングを開くことになった。
正論とはときに全く意味のないものだということを実感する毎日かもしれない。

6日

1限、2限 授業
3限 空き ゼミ本勉強
3限後 練習
シャワーして、飲み@溝の口

2日

2限 休講
3限 授業
3限後 練習
アフターは参加せず、バイト (カテキョ)