アトランティス島は、プラトンの寓話とされ、それ以外に資料が何も残っていない、今は消滅した太古の高度な文明を持った人々が住んでいたとされる島です


wikiには、大西洋にあったということになっているようで驚きです

 この本では、バリ島の北部スラウェシ島付近だと考察されていることが信憑性が高いです


突然世界から消えたのが紀元前9,000年。その末裔がエジプトに渡り古代エジプト文明を築いたとされる

 

「死者の書」と建築物のピラミッドは、絢爛豪華、極楽浄土では言い尽くせないと言われるこのアトランティスの地に古代エジプト人が死後、或いは、日常的にパラレルワープするためのツールであったとされる

 

その技術は、紀元前2500年あたりにクフ王のピラミッドが造られた時にピークを迎えた

日本では、ちょうど、縄文時代にあたる

 

文化期は地球期→鉱物界→物質状態→ポラール時代→ポストアトランティス時代の中の第5文化期で、第4文化期の紀元前747年~1413年が最も物質的で1413年~次第に意識魂に目覚めていくという現在は最中にあたります

 

いかにして超人化しアトランティスで生活ができるかというと

アトランティスの住まう土地を5分割し、1番中心地がレベル-.5だとすればそれに相応する能力を持つことが条件

その能力をレベルの低い順に表すと以下のようになる

 

夢見の技術(A)

ー1.夢を自在に操作できる

ー2.自分の意志で幽体離脱ができ、生きて霊界に行ける

ー3.手のひらに物を現わしたりできる

ー4.生霊として現れることができる

ー5.時間の流れを逆にする

古代エジプト及び陰陽師の魔術(B)

ー1.凶霊、悪魂を見れる

ー2.式神を自在に操れる

ー3.呪文を唱えて呪殺する

ー4.天候や海水を自在に操作する

ー5.死者を蘇生する

アトランティス世界の構成(C)

ー1.10か国に分かれているアトランティス世界

ー2.アトランティス領域

ー3.アトランティス平野(極楽浄土)

ー4.アトランティス外市

ー5.アトランティス中心街

*各数字が対応する

(A)-.1 = (B)-.1 = (C)-.1の能力が同じということ

「死者の書」のアニは、-.2のレベルであったのでアトランティス領域と呼ばれるところまでタイムワープしたと考えられる

 

思い当たるのはモーセ、キリスト、ムハンマドなど。

これらもアトランティスの霊が顕現した宇宙情報であったということになるらしい!!