kitte大阪ができて間もない頃、食したオイル寿司のお店‥。
もともと山形県鶴岡市のAl-ché-cciano→超有名店
で、奥田シェフは世界のシェフ1000人に選ばれました
がプロデュースするお店。
Al-ché-ccianoは、地元鶴岡の食材を活かしたイタリアンのシェフ‥なのに、kitte大阪に入っているのは、斬新なオイル寿司のお店。
寿司ネタに合わせて、世界中のオリーブ🫒オイルとお塩を選びぬき、醤油は一切使いません。
この日はランチコースにワインペアリングで。
鱸のお寿司はバジルオイルとお塩は月の雫というお塩
オイル、お塩はすでに寿司ネタにぬられ、ふりかけられてる![]()
剣先烏賊は生姜オイル、水蛸はわさびオイル、目抜はアプリコットシードオイル、太刀魚は燻製オイル
そして、1番美味しかったのは、鮪とアーリオオーリオの組み合わせ。イタリアンっぽい寿司
ここから、寿司だけではなく、イタリアンの茹で論パスタ→奥田シェフオリジナルの茹で方で、2.5%の塩湯で茹でてから、塩分を流しすとプリ、ツルっとした食感のパスタになるらしい
ファンネルのスープも美味しかった❣️
日本の文化である寿司を、もっと海外な人にも食べやすくという思いで考案したそう‥。
でも日本人には受けなかったかな
残念ながら今は閉店。銀座にはあるみたい。
北前寿し 花門 by Al-ché-cciano
閉店した今は幻の味になってしまいました![]()





