『FANのサンライズブログ』 -3ページ目

ハンガー

術後2ヵ月が過ぎ、神経痛はおさまり、病理検査も異常無しでした。年明けからはひさびさフットサル再開しようと思います(・∀・)

ようやく仕事納めでした。
年末は飲み会が多く、居酒屋で酔いすぎて、ハンガーにかけておいたコートを着て、家帰ってから気づいたんですが、ハンガーがコートにささったままでした(;´Д`)ノ

2015年が良い年でありますように( ̄ー☆



Android携帯からの投稿

胸腺腫

実は先日、人間ドックで胸腺腫というものがみつかりました。で、数日前に手術してとっちゃいました。今は痛みが無くなるまで何日か入院中です。

もともと人間ドックで、大腸検査が要再検査になり、他にレントゲン写真で胸の上の方がちょっと白い陰が見えるから一応CTで再検査してくださいと言われたのがきっかけでした。

大腸検査で下剤飲んだりお尻からカメラを入れられて奇声をあげてしまう辱しめを受けたわりに医者からは「何も(異常)無いです」の一言だけだったんですが

CT検査では、「白い陰は何ともなかったんですけど、別なものがみつかりました」ということでして、それが胸腺腫というものでした。

胸の真ん中にあるもので、放っておくとどんどん大きくなって心臓や肺とか周りを圧迫してきたり、また体に力が入らなくなる等の合併症が見られる病気です。

これらの自覚症状は無いし、いつ症状が出るのかもわからないんですが、悪性の可能性も無いとは言えないので、早めに手術して取るように医師に勧められ、せっかく早期発見したので取ってしまったという流れです。

手術は胸腔鏡手術というやり方で、比較的体に負担の少ないやり方でした。脇の辺りから管を入れて腫瘍を取り除いてもらいました。全身麻酔だったので起きたら終了してました。

術後は脇、背中、手、尿道に管がささってました。尿道の管を抜かれたときの痛さは伝説ベストテンです。

脇の管を抜くまでは痛くて呼吸しづらいため、腰がひけておじいちゃんみたいな歩き方になってました。
現在は全て管が抜け、痛みが落ち着くのを待って退院予定です。

胸腺腫が見つかる割合はとても少なく、ネットで見る限りでは20万人に一人とからしく、なんでそんなの見つかるカネと思いましたが、まあ早期発見して手術できたということで良かったです。
退院までゆっくり休みます( ̄∇ ̄+)




Android携帯からの投稿

東海第四野球部

東海第四ナインお疲れ様でした。
いいピッチャーでしたよね(°∀°)b

前回東海第四が甲子園に出場したのは21年前でした。ぼくも高校生だったので、当時の試合はテレビで見ていました。
試合に負けて、普通ピッチャーが泣いているのをキャッチャーがなだめるのをよく見ますが、逆にキャッチャーが泣いているのをピッチャーがなだめていたことをいまでも覚えています。

そのときのキャッチャーが今の東海第四の監督さんだそうです。
また甲子園出場目指して頑張ってください(*^ー^)ノ



Android携帯からの投稿