お正月に読みました。

ラングドンシリーズ

いつも、通り最初は意味不明。。。

しかし、下巻になると

行ったことある旅行先!!!

とるこー!!
トルコ!!!

大好きなトルコ!!!

テンションあがった!!!

地下宮殿!ブルーモスク!!


内容よりも、トルコを思い出すいい本でした。

結果、は、、、。。
結局、ウイルスはばら撒かれ、、
人口減少計画?はどうなったのか?

私には、よくわからない結果になってしまい
残念だったけど。

シエナの正体にびっくり!!

文章の表現2回同じ文章でも
捉え方により、違うんだな==!!
思い込みって怖い!!て思いました。

ラブラブ有川さんの本好き☆


今の社会の現状?

なんかを取り入れて物語かいてるんかな。


恋愛系も必ずどこかに潜んでるのが好みドキドキ


やはり、学生同士のかわいい恋愛模様はいいな~


私の学生時代は、部活に資格に。。女子しか

いなかったな~あせる


それは、それで楽しかったドキドキ


どの先生や教授が言ってたか

忘れたけど、たぶん大学時代。


今(学生)の一日は、人生において

とても素晴らしい価値のある時間やから

だらだら過ごすのもいいかもしれへんけど、

最大限に動いてみるのがいい


的なこと、社会人になってからひらめき電球

かなり、共感できるようになったな~