投資で成功したらどうするべきか?第1回\(`・ω・´)
投資である程度安定してお金を稼ぐことが出来るようになると、
普通の仕事ではなく、投資だけで生活出来ないか考えてしまうものです。
何時間も何日も働いて稼いだお金が、投資だと一瞬で稼げたり損したりするのです。
投資に成功してる人ならば、投資だけで生活出来ないか考えるのも当然のことかもしれません。
けれどもどんなに投資に成功した人も、大きな失敗の経験はあるだろうし、
失敗に対して大きな恐怖を感じていることでしょう。
( ̄_ ̄|||)どよ~ん
投資だけの生活ならば、大きな失敗がなくとも、プラスマイナス0が続くのも辛いでしょう。
最低でも毎月プラス10万なければ生活に苦労しそうです。
しかも、投資は時にはやってはいけない時期もありますが、
稼がないといけないならば、あせって投資してしまい逆に損してしまいそうです。
普通に考えたら、少しでも確実に稼げる仕事はやはり辞めることは出来ません。
それでも仕事をやめて投資だけで生きたいという人はどうすればいいのでしょうか?
その生きていくことの出来る可能性の一つが海外に住むことです。
人が仕事をしてお金を得ようとするのは、日本で暮らす生活のためだと思います。
しかしながら投資だけで生活が出来るならば、日本に住む必要性がなくなります。
(家族とか言語とか生活とかの問題は考えないでね)
日本で生活するより、物価の安い地域に住んで暮らした方が得になります。
物価が日本の3分の1の国で暮らせば、月に4万円くらいの生活費で足りるのです。
月4万ならかなりリスクを減らせますし、日本で暮らすより月8万円お得に暮らせます。
続く
投資で成功したらどうするべきか?第2回\(`・ω・´)
投資で成功したら、物価の安い海外で、
投資だけで生活するという結論になった投資家も多いはずです。
どこの国に行けばいいのでしょうか?
管理人が調べた限りでおすすめの国は、
マレーシア、タイ、フィリピンの東南アジア三カ国です。
物価が安いだけなら、他にも沢山の国があると思いますが、
①長い期間住むことが出来るビザを、比較的容易に取得出来ること
②投資をするために、それなりの速さのネット環境があること
③日本での生活と比べ、その水準をあまり落とさなくても暮らすことが出来ること
が大切になってくるはずです。
①仕事でも留学でもないのならその国に滞在出来る期間は限られてしまいます。
長く滞在したいならいろいろな手続きをマメにやって、何度も出入国を繰り返さなくてはいけません。
手続き費用、出入国費用、滞在費用など、お金と時間もかかってしまいます。
しかもそんなことをするのは大抵の国では違法行為なので、最悪捕まるかもしれません。
それでは日本で暮らしをしていた方がいいでしょう。
仕事や留学以外で長期滞在するには、リタイアメント制度 を利用する方法があります。
リタイアメント制度とは簡単に言えば、年金や貯金や不労取得だけで暮らしている老人を対象に、
自国に長期滞在してもいいので、自国でお金を使ってもらう制度です。
詳しいことは他のサイト などを見てください。
簡単に説明すると、フィリピンとマレーシアでは、老人だけではんく若い人も対象になっていて、
900万円ほどの定期預金を作れば、5年から一生その国に滞在してもいいことになります。
タイやインドネシアや台湾では、55歳以上の年齢で、
半年から一年滞在してもいいことになっています。
オーストラリアやヨーロッパなどの先進国にもそれらしき制度がありますが、
何千万円もの金額が必要なので、それなら日本でも生活出来てしまうし物価も安くありません。
長期ビザ取りやすさランキング(管理人の独断と偏見で)
1位フィリピン
2位マレーシア
(超えられない壁)
3位タイ
4位インドネシア
5位台湾
(さらに越えられない壁)
ランキング外
オーストラリアなど他の国々
続く
投資で成功したらどうするべきか?第3回\(`・ω・´)
②のネット環境は、ほとんどの国で妥協出来る範囲です。
日本の安くて早いネット環境と比べると、ほとんどの国が劣っているのはいたしかたないものです。
けれども日本ほどでなくても、ビザの取りやすい国の主要都市ならば特に問題ないレベルだそうです。
③の日本と比べて生活水準をあまり落としたくないのは確かにあります。
日本人は日本での生活に慣れているので、どんなに裕福な国に行っても、生活水準が落ちてしまうと思うことでしょう。
日本から見るとほとんどの国は
・言葉が通じない
・お風呂がない(外国はシャワーが中心です。)
・生水が飲めない
・食事が合わない
・気候が合わない
・文化が合わない
・差別を受ける
などどんな国に行ってもそれなりの問題が生じてきてしまいます。
かといって外国は駄目かというとそうでもありません。
日本に住むことにも欠点があったり、外国に住む長所もあるからです。
一番の違いは住宅だと思います。
日本だとアパートの家賃物件にもよりますが、6畳の1部屋のアパートで5万円~10万円します。
東南アジアだと5万~10万円あれば、プールとジムの付いたコンドミニアム を借りることが出来ます。
日本だと一戸建てやマンションの平均は、1000万円~3000万円くらいですが、
東南アジアですと同じレベルの家なら200万~600万くらいです。
プール付きレベルの高級コンドミニアムでも800万~1500万円くらいです。
日本人はウサギ小屋に住んでいると言われてるのも多少理解出来ます。
ちなみに、マレーシアでは外国人が家を購入する際は高級住宅しか購入出来ません。
その高級住宅とは450万円以上の住宅とのことです。
マレーシアでは450万円で高級住宅らしいです。
投資だけで生活するなら税金の問題もあります。
通常は税金は当然のようにかかってきてしまいますが、
リタイアメントビザを取得して、その国の証券会社を利用して投資をすれば、
ビザの特性上、その利益に税はかからない国もあるそうです。
(所有税の概念そのものがない国もあります)
日本と 2重課税防止協定を締結していて、
かつその国に半年くらいは住んでいなければならないなど条件がありますが、
所得税がかからないのはいいですよね。
ちょっと違いますが似たようなことで上手に節税したロック歌手 もいます。
ただ、日本で活動して得た所得に対しては税金がかかってしまいます。
例えば、ハリーポッターの本を日本語に訳して、日本では稼いでいないといっても無理 があります。
生活費も東南アジアでしたら、概ね3分の1になるそうです。
ネット投資だけで生活するなら大きなメリットですね。
けれども日本の電化製品や車を欲しくても3分の1にはなりません。
(^^;)
医療費などの問題もクレジットカードの裏技で安くor無料になりますし、
大都市なら日本語を話せる医者もいますし、医療技術のたいした差はありません。
(大手術とかなら別かもしれませんが)
言葉、気候、食事、文化の問題もそれを楽しむか不便に感じるかの違いだと感じます。
それらを楽しむことが出来たなら、日本の平凡な毎日とは違い有意義なものになるのかもしれません。
続く
投資で成功したらどうするべきか?第4回\(`・ω・´)
トレーダーが住む国ランキングは
(管理人が独自に決定しました(^^;)
1位マレーシア
2位タイ
3位フィリピン
です。
1位のマレーシアは、
・年齢制限なしに5年の長期ビザ取得出来る。
・定期預金のハードルが低い
・日本人も多く環境が整っている。
・高原地域では一年中春の気温。
・観光地的にはタイに完敗。
・ロングステイ人数2位
(1位はオーストラリアだが大金持ちの人のみ)
・英語はほとんど通じる
(マレー語でもローマ字と発音が似ているアルファベット)
・上手に利用すれば所得税がかからない
2位のタイは、
・55歳以上という年齢制限がある。
・ビザも1年しかもたないし、3ヶ月ごとの手続きが必要。
・定期預金のハードルが一番低い。
・観光地的には最高?(住むとしたわからないが)
・日本人も多く環境が整っている。
・英語は実生活ではほとんど通じない
(タイ語は全く読めない)
3位のフィリピンは
・永久滞在ビザを35歳以上から取得出来る。
・定期預金のハードルが低い。
・米軍居住地以外は外国人は意外と少なく、環境が整っていない。
・ビーチ以外は特に見るべき所はない?
・英語が通じる
勝手にランキングしてしまいました。
フィリピンはビザは最高なのですが、
それ以外の項目が最低です。
タイの長期ビザは1年で3ヶ月ごとの更新が必要なのと、
54歳以下の若い人には長期ビザは関係ないので、
観光ビザで入出国をちょくちょく繰り返し
更新もこまめにすることが苦労ではないのなら、
タイはいい所だと思います。
マレーシアはフィリピンほどビザの条件がいいわけでも、
タイほど観光地があるわけではありませんが、
トータルで考えるとダントツで1位です。
数年後にはロングステイ人数でもトップになりそうです。
不動産をもちやすいのもメリットです。
この様に何かしら目標があれば投資もがんばれそうですよね。
注目している証券会社
証券会社選びには慎重になります。
証券会社が合わないと利益を上げることは難しいからです。
日経225miniをどの証券会社で悩んでいる内に浮上してきたのが,ひまわり証券です。
日経225miniの出来る証券会社を調べていく内に、
ひまわり証券に多数のメリットがあることがわかりました。
①CFDでバーチャルトレードが出来る。
②シカゴも取引出来る。
③情報が豊富
④取引ツールが優れている
などです。
①はたいしたメリットではありませんが、
②はアメリカの株価を反映しやすい日経225先物では、夜間の取引に役に立つかも
③はトレイダーズ証券と同様、情報用の証券会社はどちらにしろ必要
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マーケットスピードと同様優れた取引ツールと評判のHitsは利用出来る。
などと考えております。
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FXを始める前は一番いい証券会社を一社決めて、
その会社のみで取引をすればいいと考えていました。
初心者の方は今でも一社だけしか口座を開いていないのではないでしょうか?
ハッキリいいますが絶対に何社も口座を持ったほうがいいです。
その理由はいろいろありますが、
スプレッドが狭いことやスワップ金利やレバレッジなどは、実際に口座も持たなくても調べればわかります。
けれども取引時のフィーリングやチャートの使いやすさやサーバーやディーラーなどさまざまなことは、
調べたり聞いたりしただけではわかりにくく、実際にやってみないとなんとも言えません。
また証券会社によって長所短所があり、全ての面で一番すぐれた証券会社など存在しません。
何社も証券会社を持つメリットをまとめると、
①自分にとって一番儲けやすい会社は、実際にやってみないとわからない。
②良い会社だと思ってもさらに良い会社が見つかるかもしれない。
③情報用、チャート用、取引用、携帯用、緊急用、スワップ用、スキャル用、スウィング用など最良の会社を使い分けできる。
デメリットは資金が分散してしまうことなので、何十社も口座を開くことは出来ませんが、
出来る限り多くの口座を開こうと考えています。
初心者でも最低3社は口座を持った方がいいでしょう。
全くメリットのない会社があったら出金すればいいだけのことです。
日経225先物でも全く同じ様です。
今日は50pipsは絶対に動くFOMC金利発表
今日の夜中のAM3:15に金利の発表があります。
確実にドル安かドル高に動きますので注意してくださいな。
対ドルで長期持っている方も多いようですが、指標は気にしてね。
今回はどちらに動くか全く予測出来ないので、
様子を見た方がいいかもしれません。
FXは何日の何時何分におよそどれくらい動くかほぼわかります。
これがFXの大きな強みですね。
ただどちらに動くかはわかりません。



