🇰🇷 韓国F6結婚移民ビザ取得体験記 ✈️
〜我が家のリアルな申請の流れ〜
こんにちは、日韓bubuです😊
今回は、旦那(日本人)の 韓国結婚移民ビザ(F6) の取得について、我が家の体験をまとめてみました。
これから申請を考えている方の参考になれば嬉しいです✨
👪 我が家の背景
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妻:韓国人
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夫:日本人
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子ども:息子2人(二重国籍)
韓国と日本で結婚して、もう12年目になります。
子どもがいるため、申請時には一部の書類が免除になり、とても助かりました🙆♂️
📑 必要な書類まとめ
※大使館の案内をベースにしています。家庭によって変わるので要確認です。
✅ 基本書類(必須)
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査証発給申請書
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写真(3.5×4.5cm、1枚)
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パスポート(有効期限6ヶ月以上)
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申請人・韓国人配偶者のパスポートコピー(個人情報面)
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手数料(日本人は無料でした)
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住民票または除票(日本の行政書類、家族事項を省略せず発行)
💍 夫婦関係を証明する書類
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外国人配偶者招待状(韓国人配偶者作成)
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外国人配偶者背景陳述書(外国人配偶者作成)
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身元保証書(韓国人配偶者作成)
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家族関係証明書(韓国発行)
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婚姻関係証明書(韓国発行)
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基本証明書(韓国発行)
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住民登録謄本(韓国でのみ発行可能)
💰 財政関連の書類
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信用情報照会書(全国銀行連合会 or credit4u.or.kr)
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在職証明書
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納税証明書(滞納なし)
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所得証明書(国税庁発行)
🏠 居住地関連の書類
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賃貸借契約書 or 不動産登記簿謄本
✏️ 韓国語関連の書類
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韓国語能力試験(TOPIK)成績表
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韓国語講座の受講証明書
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書類がない場合 → 韓国人配偶者が作成する陳述書
❎ 我が家では免除された書類
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財政関連の立証書類
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韓国語関連書類
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犯罪経歴証明書
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健康診断書
子どもがいる場合は免除されることもあります。ここは家庭ごとに大きく変わるポイントですね!
📌 まとめ
今回は、我が家の背景と必要書類についてご紹介しました。
次回は、実際の 提出方法・審査の流れ をまとめる予定です✍️
⚠️ ビザの申請は家庭ごとに条件が異なります。必ず 大使館や出入国管理局の最新情報 をチェックしてください。
🌸 エンディング
ここまで読んでくださってありがとうございます✨
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