私はおかえりが言いたい。

誰に?

東方神起に。

ユノ
ジェジュン
ユチョン
ジュンス
チャンミン
全員に言いたい。





「東方神起」を知ってから一年。

ジャニオタの友人には全く感化されず、アーティストのファンクラブに入る人の神経を理解できなかった私が、
たった一曲の歌を聞いて号泣。
次の日にはペンになってました。



まだペン歴一年たらずの私には彼らの知識は浅いでしょう。

それでも、伝えたいことがある。

どうしても彼らの状況を見てただの傍観者には留まれません。

外からの圧力と戦う力をほんの一握りでいいから彼らに分けたい。


私は、彼らの誰ひとりとして離れることを望んでいないという立場から言葉を選びますから、これに賛同できない方は私のブログは読まないほうがいいと思います。


私がペンになる前の東方神起を見つめつつ、韓国音楽界が抱える問題、彼ら自信のことを理解していくことで

伝えたい。

私が

「おかえり」



を言いたいのは、

五人全員がそろった「東方神起」だということ。