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キーンコーンカーンコーン…キーンコーンカーンコーン…
芽衣「ぁ~。もぅ授業じゃぁ~ん♡」
康「ぁ~~緋美…ウェイクアップ!」
緋美「Zzz…ありがとぉ~康…」
蓮「俺もそろそろ席につくかな…風上君の席はどこかな~?」
康「蓮テンションおかしいやろっwこの康くんも座りましょうかwじゃぁ、また後でな!恕!」
恕「イエッサー」
ガラっ「おはようございます。」
担任キタ━━━(゜∀゜)━━━!!!!
はあ…だるいなぁ…
ー・ー・昼休み・ー・ー
芽衣「おわたぁ♡」
康「やっとおわったw」
蓮「おわった。」
緋美「オワターZzz」
どんだけ授業終わって欲しかったんだよw
恕「じゃっ昼食べよう!」
「「「「うん(♡)」」」」
このメンバーで食べる昼は楽しい。
蓮「なぁ、康…」
康「どうしたん?蓮。」
蓮「お前たまに、関西弁だよな…ここ東京なのに、お前小さい頃近畿地方にいた?」
たしかに…さっきから関西弁だ…
芽衣「たしかにぃ~♡でも、関西弁って話せたらかっこいいよね~♡」
緋美「たこ焼き…Zzz」
康「おお…俺は小5まで、兵庫におったからなぁ~。なんか、東京の人って、関西弁嫌な人とかおるから、標準語にしとってんけど…やっぱ関西弁の方が落ち着くわぁw」
蓮「まぁ、関西弁の方が似合ってると思うよ。」
芽衣「芽衣もぉ蓮と同じ~♡」
緋美「緋美も…Zzz」
恕「僕もって、なんの話し合いだよ」
僕らはいつも何かの話し合いをする。
でも、康が関西出身とか知らなかった。
蓮って何でも気づくし、知ってるよなぁ…
なんか、蓮には何でも言えるような雰囲気があると思う。
僕の相談相手はいつも、蓮だ…
まぁ、悩むことっていっても、あれだけだけどな( ̄▽ ̄)



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私の学校に…馬鹿なお友達がいます[みんな:01]
そいつと毎朝一緒に学校にいくねんけど[みんな:02]
今日の帰りにのぼりを持って帰らなあかんくて[みんな:03]
持って帰るときに、選挙みたいにしたらおもろいなぁってなって[みんな:04]
そいつ…まぁ、名前をリーサ(仮名)としますw[みんな:05]
リーサが、演説する人みたいになってん[みんな:06]
んで、ウチはビラ配る人するってなってん[みんな:07]
ふと、リーサって何党って聞いたらさとうとか言い出して[みんな:08]
うちが、佐党?砂党?って聞いたら、グラニュー党とか言い出して[みんな:09]
それがつぼりにつぼったわけですwwwww
あさから騒がしく楽しくすごしてましたwww
同級生のプーさんという子に…少しヒカレマシタ[みんな:10]
朝から騒がしくてさーせんwwww

まぁ、今日も元気なにきさんでしたw

iPhoneからの投稿

芽衣「恕くぅ~ん♡今日は、の~んびり歩いて来たねぇ~♡」
恕「ああ、今日は早起きしたからなぁ...」
芽衣「えぇ~♡恕くぅんともっとお喋りしたかったぁ♡今度からぁ、早起きしたらぁ、学校にもぉ、早く来てねぇ♡」
恕「ああ、わかった。」
蓮「おい、恕。」
恕「ん?どうしたんだ?蓮?」
蓮「今日もあの夢…見たのか?少し悩んでる感じだから…どうなんだろうと思って...」
僕はあの夢のことを、一回蓮に言ったことがあった。
蓮は、馬鹿げた話だとは思わずに、真剣に話を聞いてくれた。
現に、今も心配してくれている。
恕「うん…毎日見るんだよ…最近気づいたんだけど…僕の夢の場所…いや、時代は多分…〈戦国時代〉だと思うんだ。」
蓮「なんで〈戦国時代〉に限ってるんだ?」
「分からない………パッと〈戦国時代〉って言葉が出たんだ。」
そこで、空気が読めない芽衣が割り込んで来た。
芽衣「恕と蓮なんの話をしてるのぉ~♡今の歴史のお勉強の話ぃ?まだ、〈戦国時代〉のお勉強わぁ、してないよぉ~♡それに、恕…なにか?悩んでるぅ?♡相談乗るよぉ~♡」
空気は読めていないが、まぁ、一応芽衣は芽衣で心配してくれているみたいだ。
康「おいっ何か悩んでるんだったら、俺にも相談しろよ!蓮より頼りになってやるよw」
恕「ありがとう、康…芽衣…でも、僕は大丈夫だよ。」
緋美「恕…無理しちゃだめだぞZzz…」
今、すっげーみんないい奴だなぁと思った。
まぁ元々良い奴等なんだけどなw
蓮がずっと心配そうな顔をしてこっちを見ている。
恕「蓮、僕は大丈夫だから、また悩んだら話をするよ。」
蓮「恕…お前を信じるからなぁ!絶対話をしろよ!」
芽衣「このあたしにもいいなさぁ~い♡」
康「俺も乗るからな!」
緋美「緋美もぉ…Zzz...」
恕「みんなありがとうw」



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