時間は
過去も未来もなく
今しかない
と言われています。
毎日同じような生活をしていて
気づけば年をとっていて
毎年この時期になれば
年賀状を書いて
過去に送られてきた年賀状だってあるのに
過去も未来もないなんて、、
と思うかもしれません。
大きくガラッと状況が変わると
波動を数値化したHzが変わったんだな、
と思うかもしれませんが
日常生活が何年も変わり映えしなくて
諦めにも似た感覚を覚えるのは
今の現状を守るのに精一杯か
変われないと思っているのか
どちらかなのかもしれません。
以前、時間はなくて
今しかなくて
時間は周波数の変化だと
ハッキリ分かった時
大きな「変化」は段階的にやって来る、と分かりました。
段階的、と言うのは
波動域の事です。
例えば
200Hz
300Hz
400Hz
と、波動域が大きく変わる時
引っ越しをしたり
職場が変わったり
分かれや出会いがあったり
と、現象界に変化があったりします。
理由は後付けでしかありません。
ここが私達が引っかかるところで
意図もしていない時
現象界に飲み込まれて
動揺してしまいますが
現象界のセッティングは
神の領域で私達はコントロール出来ないのです。
私達は動いている世界にいるので
動画と同じで
時間がないと変化出来ません。
時間=変化=周波数の変化
波動域は
普段日常生活を送っている波動の平均値で決まります。
200Hz台の時は
201〜299Hzを行き来していて
201Hzの時は落ち込み
299Hzの時は高揚感などを感じています。
私達が日常が変わり映えしないと感じるのは
いつも同じ200Hz台の中で変わり映えのない生活をしているからで
現象界を変えたいと思うなら
思い切って300Hzや400Hzの世界を覗いてみる事や
日常生活の
質を上げたり
日常生活をいかに楽しく過ごすかで
波動域を上げる事が出来ます。
波動域が変化する時
それまでいた低い波動域の
その中でも低い201Hzレベルのエネルギーは使えなくなるので
そのエネルギーを感じさせる
事象やモノや人は
自分の世界から消えて行きます。
どんなに名残惜しくても
波動域が違い過ぎると
同じエネルギーラインで存在する事が出来ません。
私はこれが、波動の法則の残酷なところだと思っています。
本当に情け容赦ないと言うか、、。
でも、これは自然界の法則です。
この自然界の厳しさは
自然に間引きされる植物や
自然界の動物の生態と同じで
人間が持っている情的なものより
優先されている法則なのだと思います。
