久しぶりのブログ更新♪
タイトルどおり、今週の診察は乗り切れず、
即入院
となりました。
でも、その原因が子宮ケイカンさんが短くなったこと
でなくて(ま、1ミリ短くなってましたが)
なんと、娘さんの心拍
が怪しいということで、
バタバタと緊急入院になったのです。
え~?え~?と言ってる間に
集中治療室のベッドに寝せられ、
NSTのモニターをつけられ、
双子っちの心拍を計測。
確かに娘の心拍が息子よりはるかに早い。
基準値は110~160のとこ、
娘さんの心拍は170、180代が出ちゃってる。
その日、珍しく平日に休みをもらえて、
買ったばかりのビデオでエコー風景を撮影しようと
浮かれ気分で来ていたダンナさんも、
一緒に来てくれた母も
そして、子宮ケイカンは短くなってても、
双子っちはすこぶる順調と信じて疑わなかった私も
みんな一気にそれぞれ悪いことを想像している空気に・・・。
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1日3回のNSTモニターの計測で、
入院当初は不安定だった娘の心拍も
昨日は150、160代に落ち着き入院3日後とりあえず退院できました。
引き続き自宅で絶対安静ということで、
トイレと食事以外はソファーで横になっています。
(今も寝ながらキーボード打ってます)
Dr.天野っち曰く、どうして心拍があんなに速くなってしまったかは、
分からない。
そうです。
たまたまのこともあるし(←私はコレだと思う)
胎盤の位置が悪く、栄養が行き届いてないとか、
子供自体が弱いとか・・・
事実、娘さんの体重は息子さんよりもちと小さく、
ボーダーラインということで、
経過を見て、体重が思ったように増えなければ、
お腹の中では成長できないと見て、
帝王切開で出すことがあるそうです。
まだ1000グラムもいってないのに。
これだけは絶対に避けたい。
がんばれ、娘![]()
いろいろ不安だらけなので、
今日は寝ながらネットでいろいろ調べます。
次の診察は月曜日。
またおウチに帰ってこれますように。