笑顔でばいばいしたかったのだけど

私のせいで笑顔には出来ませんでした


彼に
元気をあげることは
出来ませんでした



彼の母さんとは
楽しく美味しく出来たの
きっと


だけどお別れが悲しくて
さみしくて


彼の気持ちを理解することが出来なかった


お互いが実家で
家も近いわけじゃないけど

けど
そんなかっぷるはごまんといて
遠距離のかっぷるはごまんといて


私はちっぽけで

彼の気持ちは壮大なのに

あったかいのに

私が冷たくしていて






さて
今池袋
電車がない、15分待ち
今日もおうちはひとりぼっち

1月25日 月曜日


今日はこれから吉祥寺

彼の母さんと彼とご飯


3連勤の夜勤はちょっとお休み






私と付き合ったことで



彼と家族が

仲良くなれているみたい


距離があったみたいだけど


妹との距離
母さんとの距離

父さんとの距離


私がいることで
話すねたになり

気に掛けてもらえることで
私も嬉しい


私の母さんも
喜んでくれる

そんな母さんをみるのも
嬉しい



彼は彼の母さんによく似ている

きっと私が彼の子供を産んだら

男の子は私に似て
女の子は彼に似るのかもしれない




私も母さんと話そう

2人だからいつも話しているけど


話そう

色々

話そう

気持ちを



さてそろそろ池袋

今日も笑顔が見れるといい



1月24日 日曜日


今日はこれから広尾
フランス大使館へ
アートに触れてきます

寝たのは二時間半

だけどがっつり寝た気がする

今日の夜も代わりで夜勤になった

夜勤3連勤だ

学生という主旨を忘れている気がする

何より
子供であり大人である
という意識も遠退いている気がする

さて
旅にでもでるか











自殺という選択肢は

簡単なようで






問題は気持ちだと思う

決めたら


あとは実行に移すのみ


だけど決めようと

生きるか死ぬか

考えようとすると

腹が減り

考えようとすると

睡魔に襲われ

毎日が過ぎていく


きっと人々は

生きたいって思いながら
毎日を過ごしている人は
ごくわずかで

大半の人は
何気なく夜がきて朝になり

月日が過ぎていくのだろう


いつかは必然的にくるものだから

死に対して恐怖を感じて日々過ごす人も
わずかではないか



きっと

私の中で思うのは

死にたいと

自殺を考える人は

自分の生きている世界の範囲が狭いのではなかろうか


もうだめだとか

辛いとか

疲れたとか


決めているのは自分自身である


限界がきたならば


限界を識れた自分をすごいと思うべきではないか





日本にしかいない自分を恥じ


世界に目を向けたらどうか



毎日を変えていけるのは


自分自身しかいないと思う


これは22歳の
私の
戯言であるから

本当に悩んでいる人にしてみたら

むかついたり

色んな気持ちになるかも知れないが

少なくとも
私は
物心ついてから常に
自分の生きている意味を
文字にしてみようと試みているのである

向き合おうとしているのである



それが何故だか分からないが
私にとっての日常なのである


生きている意味を探し

死ぬことも考えたこともある


それがなんだと

思われるだろう

私は小さな人間なのである


ただ言えることは

疲れたとか
辛いとか

じゃあどうしたらそうならないのか
ならなかったのかを考え

楽しんだり
幸せになるには
今後、今からどうしたらいいのか
考え実行するべきではないか



死ぬことばかりを望むのは馬鹿馬鹿しい

今日の夕御飯に好きなものを食べようと考えるだけで
わくわくしてくる

と私は思うのだが


私は今まで埼玉県に住み

高校、大学と進んできた


私は色んなとこに行くことも出来るし

色んな場所に出かけたりもしてきたが

私は私なのである

まだまだ世界は日本は広いのである






さて
旅にでもでるか


ちゃおす!
(´`)