うちのチャーミー(小6)は卓球部に入ってます
先日6時半ころ、ダンナと一緒に帰ってきたチャーミー、ダンナ相手に興奮してまくし立てて、部活で何かあったとすぐにわかりました
(ダンナは卓球部の団長をしてるので、会社帰りに様子見に寄ったんです)
チャーミーたちの学年は練習が好きで明るく団結力があります。
が、いっこ上の先輩たちはいわゆる『崩壊』状態で、練習もひどいものだった。
卒業してチャーミーたちが最高学年になった今年は、なんと下級生が『崩壊』に近い状態に。
練習はぐだぐだ、あちこちでケンカをおっぱじめ、6年生やコーチは仲裁したり泣いてる子の面倒を見たり‥注意しても効果なし。
立ち会いの親がカミナリ落としてもヘラヘラ。
その日は6年生が「これじゃイカン!」と、下級生を集めてミーティングをしたものの、自分たちの思いは全くつたわらず、話し合いにならず、とうとう悔し泣きしてしまったそうで‥
私は良き母親として、夕食の鍋をよそいつつ、
「でもねチャーミー!どうにもならないことを経験して、みんな大人になるのよ?」
「まあ~!!みんなアタマが幼いのよ!!」
適当に相槌を打っていた。
しかしチャーミー、飯もたべず、涙ぐみながら愚痴っていて、興奮して鼻血が出たもんだから、私もふざけてる場合じゃないと思いました。
「チャーミー!こんなときは、大好きなものを食べると、少しはサッパリするよ?甘~い甘~いチョコレートなんてど~お?」
すると、今まで黙って鍋を食ってた聖闘士がいきなり立ち上がり、キョロキョロしてる。
そしてあるものを手に取り、「んっ!んっ!」とチャーミーに押し付ける
(もう、予想はついたけど‥勘違い‥)
聖闘士が押し付けたもの

私「ばーちゃん。それ、私のCD。リンキン・パークの。それ、チョコじゃねぇはんで。」
婆「あん?んだのな!」
(ああ、そうですか!)
確かに見ためCDっぽくないけどな。中身こうだはんで!


私、テーブルに伏せてしまった。チャーミーの精神状態と、青い写真、脳みそバーン!の、リンクしてるばな!アバラ、また折れる‥
婆やは鍋を食い続けてました。
先日6時半ころ、ダンナと一緒に帰ってきたチャーミー、ダンナ相手に興奮してまくし立てて、部活で何かあったとすぐにわかりました
(ダンナは卓球部の団長をしてるので、会社帰りに様子見に寄ったんです)
チャーミーたちの学年は練習が好きで明るく団結力があります。
が、いっこ上の先輩たちはいわゆる『崩壊』状態で、練習もひどいものだった。
卒業してチャーミーたちが最高学年になった今年は、なんと下級生が『崩壊』に近い状態に。
練習はぐだぐだ、あちこちでケンカをおっぱじめ、6年生やコーチは仲裁したり泣いてる子の面倒を見たり‥注意しても効果なし。
立ち会いの親がカミナリ落としてもヘラヘラ。
その日は6年生が「これじゃイカン!」と、下級生を集めてミーティングをしたものの、自分たちの思いは全くつたわらず、話し合いにならず、とうとう悔し泣きしてしまったそうで‥
私は良き母親として、夕食の鍋をよそいつつ、
「でもねチャーミー!どうにもならないことを経験して、みんな大人になるのよ?」
「まあ~!!みんなアタマが幼いのよ!!」
適当に相槌を打っていた。
しかしチャーミー、飯もたべず、涙ぐみながら愚痴っていて、興奮して鼻血が出たもんだから、私もふざけてる場合じゃないと思いました。
「チャーミー!こんなときは、大好きなものを食べると、少しはサッパリするよ?甘~い甘~いチョコレートなんてど~お?」
すると、今まで黙って鍋を食ってた聖闘士がいきなり立ち上がり、キョロキョロしてる。
そしてあるものを手に取り、「んっ!んっ!」とチャーミーに押し付ける
(もう、予想はついたけど‥勘違い‥)
聖闘士が押し付けたもの

私「ばーちゃん。それ、私のCD。リンキン・パークの。それ、チョコじゃねぇはんで。」
婆「あん?んだのな!」
(ああ、そうですか!)
確かに見ためCDっぽくないけどな。中身こうだはんで!


私、テーブルに伏せてしまった。チャーミーの精神状態と、青い写真、脳みそバーン!の、リンクしてるばな!アバラ、また折れる‥
婆やは鍋を食い続けてました。