今日はスキーの班発表があったんだけど



3年くらいからずっと一緒のある男とまた一緒になったーw



やったね?w



その男の名はR君!w



なにが伝説かっていうと・・・



3年生のとき=迷子になる



5年生のとき=建物に衝突!気絶する・・。



中1のとき=リフトで手袋おとす・・・w






↑こんなにスキー場で災難な男はいるのか?w



ってことで今年はどうなるのか楽しみだなーw




電話得意? ブログネタ:電話得意? 参加中

そんなん苦手だよ・・・w



なんか電話して



「誰ですか?」



とか言われたとき哀しいしw



ってか最近電話とかしんしw



でも連絡網2回もきたな・・・


しかもこの間のは次の人に回してないし・・・



ごめんね・・・w



番号忘れてしまったからw



っとおもったら実は番号書いてある紙あったという・・・。



とりあえずごめんなさいw



そのことがあってからか余計に電話はしたくないw



かざす掌に映る太陽は沈む心を照らすよ ずっと遠くまで


時に僕等は傷ついた 小さな声さえ届かずただ無償を探す影に押された
緩い坂道を抜けたら窓の空いた白い部屋 まだ時計の針は確かに動き続けてる


揺れていた日々今は遠くなる思い出たち
朽ちかけたこの足跡も揺れて咲く一輪の花


かざす掌に映る太陽は沈む心を照らすよ そして僕は足元を知る
道は果てしなく 時間は限りなく僕の心に続くよ ずっと遠くまで


立ち止まり空を見上げる 「始まりの声は聞こえるよ」と隣の人が微かに呟いて過ぎていく


止まらない涙 いつかきっと見たあの陽炎
やっと見つけたこの場所はもっと輝きを放って

鳴り続ける靴音届けどこまでも 道の狭間で響くよ 疲れ眠りにつくその前に
部屋の片隅で佇んだ季節ははぐれた夢と幻 今もそのままで


絡まる糸達解き 全てを掴んでゆく
砂地の暗闇歩き 陽の当たる場所を目指してく 今までもこれかもずっと・・・


かざす掌に映る太陽は沈む心を照らすよ そして僕は足元を知る
道は果てしなく 時間は限りなく僕の心に続くよ ずっと遠くまで


繋ぐ掌は少し瞬いて肩にかかる力を溶かした もう怯む意味の無い
全てを委ねたあの頃は遠く 道の果てを探してく ずっと遠くまで もっと遠くまで