2001年の頃の未来予想らしい。
早くコントロールしろや。特に花粉な。でも、最近は花粉だけじゃなくて黄砂もあるからマジで手に負えない。
もう今年は対策をしようと調べたら注射もなんか高くて何万だとかするのもあるとか。もう、花粉は日本において公害みたいなもんだし国がなんとかしろよ! って思うんですよ。
2001年の頃の未来予想らしい。
早くコントロールしろや。特に花粉な。でも、最近は花粉だけじゃなくて黄砂もあるからマジで手に負えない。
もう今年は対策をしようと調べたら注射もなんか高くて何万だとかするのもあるとか。もう、花粉は日本において公害みたいなもんだし国がなんとかしろよ! って思うんですよ。
キッズ・リターンを見たんだけどめっちゃ面白かった。
というか、北野武の映画の中では正統に面白い(雰囲気とかじゃなくちゃんとストーリーがあって分かりやすい)だから北野武の映画を苦手としている人もこの映画なら観れるんじゃないかな。
そもそも、この話の肝は自分では全く物事を主体的に決められないシンジが才能はあるのに周囲のやたら声のデカい悪影響を受けて結局だめになるというところだろう。
この構図はとても分かりやすく、いい人に付きまとわれればいいが基本的に悪い奴らの声の方が圧倒的にデカく結局シンジもそれに流されてしまうのだ。付き合う人間で人生が決まるというが、シンジはその最たる例だろう。
とはいえ、マサルと付き合っていなければ彼はボクシングをやることもなかったし一概に悪い事ばかりではないが今だったらチャットGPTとかひろゆきの生配信でスパチャを飛ばしてアドバイスがもらえる時代である。今の時代であればシンジは悪い影響を受けずに済んだかもしれない。
しかし、そうはいかなかったのがこの時代のシンジなのだ。
ラストシーンだけは有名だけど「まだ始まってもねぇよ」とはいいつつも彼らの道は決して明るいわけではない。強いて言えばシンジの方は主体的に物事を決めることができれば希望があるがマサルはどうなのだろうか。
あと、この映画の一番いいシーンはヤクザのシーンで勢いよく「てめぇらが指つめてもしかたねぇけどよぉ」的なこと言って同時にドスを用意するところ。流れるような所作が美しすぎる。演舞かと思ったわ。
ポケモン赤緑のスイッチ版が出るとか聞いたんだけど、GBAのやつの移植みたいな感じらしいね。
ソフト自体は2000円らしい。
で、この左の特典みたいなやつがついてくるのを買うと19800くらいになるらしい。
そんで驚いたのがこの特典のやつ単四電池9本使うらしい。
昔のゲームボーイじゃないんだから。なにができるんだ? これで光るだけだったら暴動が起きるぞ。