くすみオフ洗顔石鹸で5才若い美肌作り!~二十年ほいっぷを徹底検証

くすみオフ洗顔石鹸で5才若い美肌作り!~二十年ほいっぷを徹底検証

くすみ取り洗顔石鹸の二十年ほいっぷってどんな石けんでしょう?洗顔オタク主婦が徹底検証!たくさんの泡で洗える二十年ほいっぷ。肌に負担はない?つっぱり過ぎない?匂いはどう?細かい部分まで正直にレポートしてみました。

こんにちはニコニコ
肌のくすみでお悩みのあなた、美容液や化粧水を変える前に、洗顔を見直してみませんか?

アラフォーの私はある時、洗顔を変えてみたら肌が見違えるようにくすみが取れて綺麗になれましたラブラブ
私が使ってる洗顔石鹸は二十年ほいっぷです。二十年ほいっぷは、一度使うだけで肌のくすみがとれるのがわかります。二十年ほいっぷは、お値段がリーズナブルなのに、汚れをきちんと落としてくれ、潤いも取り過ぎず、いい感じの洗い上がりが気に入っていますニコニコ

クローバー管理人の肌のくすみ対策
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私の母は今年67歳になったんですが、数カ月前から二十年ほいっぷを使い始めたんです実家に行った時、竹炭石鹸を買って使ってるけど、結構いいのよねと話す母。。。数百円の竹炭石鹸が良いとも思えなかった私は、二十年ほいっぷを母に勧めてみました

二十年ほいっぷなら簡単に泡立つし、70才近い母でもなんなく洗顔できるのでは?と考えたからです。しかも、母の苦手な『花のような香り』もありませんし、洗い上がりもしっとりで、心地良いですし

母は数回使った後、私に二十年ほいっぷの感想をLINEしてくれました

『あの石鹸いいねカサつかないし、泡もいっぱいで洗えるね

すごく喜んでいました私と同様に敏感肌の母が喜んでくれたということは、とても嬉しいことでした

なんだかこんな風に書くと、本当に二十年ほいっぷの回し者かと思われそうですが、そうではありませんやはり、私も1年近く二十年ほいっぷを使ってみて、本当に良い洗顔料だと思うから勧めたくなるわけなんですね

さて、2015年もあとわずかとなりました。今年は肌の調子はトラブルもなく『平和』だったかな。。。と思った矢先、アレルギーを発症し、カサつきが気になっている今日このごろ

年内にどうにか改善して、良い新年を迎えられるようにしたいです


よくある肌あれの原因のひとつに、こする刺激があります。 そこで、肌あれで悩む人に「洗うときなどに、こすって洗ってませんか」と聞くと 「こすっています」という答えは返ってきません。『普通に洗っています・・・』というのが多いですね

洗顔は、他人と洗い方を比べることはないので、当然、「普通」の基準は人それぞれ違うわけです。 実際洗っていただくと、洗顔法はかなり個人差がありますでも、とくにニキピや毛穴のザラつきを気にする人ほど、こする傾向にあるんです。それは女性なら誰もが経験のあること。ニキビや吹き出物があると、洗う時その部分に手で触れます・・・

その時、すごく気になって『早くなくなって欲しい』と思い、ついゴシゴシと洗ってしまうんですねでも、その洗い方は良くありません。肌を痛めることになりますし、ニキビや吹き出物自体にも良くないのです。いっぱいの泡で、クルクルと泡をつけるというイメージで洗いましょう

それじゃ、メイクや汚れが落ちないんじゃないと気にするあなた。今後、 シミやシワになってしまうことのほうが恐ろしいですよね。なので、メイク汚れが少々残っても気にしないことです。肌の老化の方が大事ですから

さぁ、今日から泡をクルクル顔につけるような優しい洗顔はじめましょう

毛穴の汚れまでスッキリの洗顔料



鏡を見て、小ジワが増えたな・・・と思ったことはありませんか実は、小ジワできる理実に単純明快。 肌は、上から表皮・真皮・皮下組織の順にできています。小ジワは、 なんらかの理由で皮下組織が縮んでしまってできるのですそして、あまった表皮と真皮がたるんでしまします。

 つまり、小ジワの悩みを持つ人というのは、皮下組織が縮んでしまったといえます。たとえば、 太っているとき、肌はパンパンに張った状態になっていますねでも、ダイエットをして急激に脂肪を減らすと、伸びきった表面の肌はすぐに縮むことができません。あまった皮膚が小ジワやたるみとなってあらわれてしまいます。(テレビで太った方がダイエットし、余った皮が伸びている様子を見たことありますね

つまり、シワやたるみの一番の原因となるのは、アラフォー以降にかけて太ってしまうことと、そのときの間違ったダイエット法といえるのです。 ダイエットをするとき、ただ食べる量を減らせばいい、というものではありません脂肪は減らしても、うるおいのある肌のもととなる皮下組織のコラーゲンやヒアルロ ン酸などを減らさないようなダイエットをしなくてはいけないんですね

肌のシワ対策には「食事」が有効です。コラーゲンやヒアルロン酸をつくるのに欠かせない、ミネラルがたつぶり含まれた食事を心がけることが重要なのです小ジワを防ぎ、美肌を保つミネラルたっぷりメニューを心がけましょう