虹みる日々

虹みる日々

虹をかけます

朗読祭があるのは知ってましたが、思い切って今回はエントリー。20人ほど、持ち時間は4分とのこと。私は自分の第二詩集「森の地下鉄駅」から作品を読みました。
まさにピッタリの場所でしたから気持ちを込め、それが伝わったのか、ゲストの和合亮一さんからもお褒めの言葉をいただき嬉しく思いました。
新聞で知り駆けつけた方の中には亡き妹の友人だった方もいてなんとありがたい。夫も姉も舞い散る風花となってきていたのかも❄️📖🌈