3歳の頃の娘さん vol1
3歳の頃
はぁぁぁ可愛い。なんて可愛いんだ。親バカwwww笑
今見返すとこんなに小さかったけ。ときゅううーんとなります。
今やこのワンピースはミニスカートですから。
3歳の頃の娘さん、大きな出来事?がありました。
生まれたころから、いや、お腹にいるころから大好きだった親指。
精神安定剤として、睡眠導入剤として、ひまつぶしの相手に、大活躍だった親指。
そんな親指とお別れしました。
いや、ちゃんとついてはいるんですけどね。
指しゃぶり、めーっちゃするんでちょっと、というかかなり心配してまして、
指しゃぶりもいろんな意見があり、早急にやめさせたほうがいい、
ほっとけばいい、4.、5歳くらでやめればいい、
お口の専門家の方や子育て専門の方によっても全然意見が違って、
結局やはりいろんな意見を聞いたうえで自分で選択しなくてはいけなくて、
悩んだのですが娘さんの前歯が出てきたこともあり、そろそろだなぁと。
そして指しゃぶり卒業にきくという
(画像お借りしました。)
これで卒業できるように仕向けようとたくらみました。
この絵本、かなり不気味なゆびたこが出てくるんですけど、
この内容とストーリーを理解できる歳になってから読むのが効果的かなぁと思います。
これを読んでから
親指にタコができていないかすごく気にするようになって、
けどやめられない、、、
という感じだったので
爪に塗る苦いやつを寝ている間に塗って寝起きのちゅっちゅで
にが~い!!
となっているところに「え?苦いの?指タコができる前って苦くなるんだけど大丈夫かな??」っと、母迫真の演技。
かわいそうだけどこの手法で徐々にやめていきました。
そしていつの間にか指しゃぶり卒業。
娘さんよく頑張りました。
どんなに約束してもたばこがやめられないパパよ、見習ってくれ。と何度思ったことか。










