Niimo運営スタッフ

Niimo運営スタッフ

適当に画像とかあげるだけです 汗

2019年をスーパー簡単に振り返ります。
もう一度言います。簡単に振り返ります。




3月。

1年に渡る鹿児島遠征から故郷大分へ戻ってまいりました!

初めにレッスン行ったか釣りに行ったかは覚えてません←
しゅなおの卒業公演前のレッスンだったと思います。






しゅなちゃーーーーん。。

(.え?)リーダー?
として、マイペースながらも努力をしたから続けられたんだと思うよ、しゅなお。
本当に良く頑張ってくれました。ありがとう。
これからもよろしくね♪









と、大分へ戻った頃には3人から2人になっていたNiimo


その頃、



以前あおぐみさんだったりむがNiimoに入りたいと。
いろいろみんなであれこれ悩んだけど、絶対に入れるべきとゴリ推ししたのは私です。
りむちゃんNiimoへようこそ(≧∇≦)

また、めーめーの応募があって、ぴーちゃんとキタ━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━!!!!と喜んだことを忘れません。

レッスン見学に来たあきらちゃん。
Niimoか?Chimoか?それともやらないのか、、、本人の回答はNiimoでした。
これも相当に嬉しかった。

以前からやりたいと連絡のあったうーりん。
こいつはやるぞ!やるぞきっと〜!!
即採用。

Tことみこと。
みことことT。
こやつも面接来た!
たしかダンスも歌もある程度出来るとのこと。
よっしゃ期待しちゃうもんね!!
て事で採用。
Tには姿勢やら何やら結構厳しい俺。
すまんの。期待の裏返しや!

みうちゃん加入。
みんなよりは後発。

あれ?人と話す事がダメなこか?
心をなかなか開かない。
何がどうなったのか、今や変顔あ、笑顔がステキなみうちゃん。


奥はTです。





再び息を吹き返した新生Niimo

そこには、まなちゃんの存在が大きい。
マクンの初めてのまなちゃんは2018年6月の鹿児島遠征でした。
ぴーちゃんが、改めて紹介してくれたけど、変わった子やなというのが第一印象。
最終印象も変わった子やな←
細かい話は置いといて、
加入した頃いたメンバーが休止中のまいちゃを除いてみんないなくなっても残ってくれた。
ありがとうしかありません。(変わった子やな←)
まなちゃんまたゆっくり焼き鳥しましょう。




そして我らがリーダーまいちゃ。
もともと、歌もダンスも得意(どっかで聞いた?)

より仕上がってきた。
評価されて、なんか変に一時期、歌い方があれ。。てなったけど、ぴーちゃんと一致して即修正。

ダンスで引っ張る。
歌で引っ張る。

2つ出来るこはなかなかいません。
まなちゃんが卒業した今、本音は3つめも求めたい。
ステージ外の、中の事。
でも求めたい、のは我儘なので、上記2つをより仕上げてくれればいいのかなと思ってます。

本当に歌声がステキ、ダンスもキレキレで、

完全にNiimoの核、まいちゃ。

https://youtu.be/f8Fqy4zNBQU


2020年はわしも求めていきます!
中2組には常に笑顔。
他には無表情。
とりあえず優しく笑顔。

であった。

多くの応募があるなか、
今年Niimoになった6人。
なれなかった方々も多い中、
ステージに立つ意味。
Niimoとして、ここに立つ意味。

2020年はそこまで考えながらやれるともっと良くなれると思うんだ。なぁ。



8年前に書いたLet's Fly Away

りむちゃんと話してて思ったけど、Niimoがデビューした頃、高1組は7歳だったんだね
りむちゃん
木登りしてるのに、
そんな頃俺とぴーちゃんはNiimoしてたんだなと。
中2組はいったい何歳だったんだ?←て話

そんな事を思いながらステージで

Niimoの楽曲を歌うメンバーを見てとても感慨深いです。
歌い継がれ、消えない楽曲。


最近メンバーがやれる曲が増えてきましたね!
(NewDayもっと!Shineもっと!
まだ薄いんじゃ〜)


僕が書いてる曲は面倒なのが大半なのですが、
いつか、

youth〜アオイハルトカク


これを信頼と実績の名の下に最高品質で演って、
いつか来る卒業の日を迎えてほしいと思います。
※初代から今までが出来なかったこと。

(ここで、Chimoあーちゃんが助けてくれたことをずっと忘れずにいれて、感謝する事を忘れないのです。あーちゃんが大切に歌ってくれたのが分かるのです。)


そんな日がいつか来て、
僕らスタッフが腰砕けの号泣
あぅあぅああ
しか言えない卒業式を、
あおぐみさんの嗚咽まみれの卒業式。
いつか来るその時を迎えたいと思います。

2020年はその、歩みを、見て行きましょう。



なんか変な感じになったけど、






昨年は大変お世話になりました。
今年も宜しくおねがい致します!

ということ。