くたばれ!!ヤブ医者 S病院長
小さな有床の透析病院に働きはじめて1か月と半分
心が折れそうになる葛藤の日々を こちらでぶちまけようと
日記をはじめて本日第2回☆
今回は悪行をはたらくトップともいえる 病院長のS氏について
紹介していきたい
時代遅れの知識…しかも技術も大変レベルが低い
一つ具体例を出すと…IVH(中心静脈栄養)挿入部位
大腿部からしか
入れられませんからーーーー!!!!
ここの病院の患者さんは全員足の付け根にIVH入ってます(涙)
最初は透析患者さんはこの部位からしか留置してはならないのかと
私は思い込んでいましたが…
いやいやここの医者
鎖骨からも首からもIVH挿入する技術持ち合わせてないんすよ
ほんまダッサイ!!
挿れられた患者の身にもなれっつぅの!!
自分の鎖骨で挿れる練習でもして
気胸になってくたばれっつうの!!
しかも意地悪い性格で看護師が気働きをきかせても
それをすべて突っぱねる 根性の曲った持ち主だ
しかもムンテラ(患者・家族への治療の説明)が大の苦手で
何を言いたいのかもさっぱりわからない説明をなす
後で迷惑被るのはこっち(看護師)なんだから
ハッキリもの申せ!!この女々医者め!!
うわぁ~~~
ぶっちゃけるとこんなにもスッキリするものなんだ~って
筆者はただいま 感慨にふけっています
まだまだいっぱぁい ぶちまけたいことあるけど…
みなさまどうかこれに懲りずに お付き合いくださいますよう
よろしくお願いします^^