DV夫から逃げて
順調に裁判に勝つために

暴力を受けている動画を撮ること
日記をつけること
(良いことも悪いことも両方書くほうがよぃ)

がかなり重要に
なってくると思います

DV夫に限って
「私は暴力をしていない。
妻の方が暴力的で
私は被害者だ」

というような
自分の非を認められない人が
圧倒的に多い

私の場合、元DV夫は
嘘をついてまで自分を守ろうとする

そこで動画や日記を用いて
嘘を暴くことができます


自分の思い通りに行かないDV夫は
逆ギレして
調停委員に
「妻の味方ばかりして」
と言ったそうです

回数を重ねるごとに
本性がわかってきたようです

しかし調停は
調停委員が判決を下す訳ではないので
あまり調停委員の心証は
影響してこないと思いますが…

そんなこんなで動画があるのは
言い逃れのできない
決定的な証拠になっているのは
間違えないです

どれだけ暴力されても
それを文書にして裁判所に提出しても

DV夫が
「私はやっていない」
と言われれば
それまでです

そんな悔しい思いをしないように
逃げる前には
動画を撮ることを
オススメします