2005年、日本でも大ヒットを飛ばしたに恋愛映画「きみに読む物語」
あれから6年、沈黙を破り、
「きみに読む物語」の原作者ニコラス・スパークスの恋愛小説が映画化されました。
タイトルは「親愛なるきみへ」
この原作となる「君を想う夜空」は
2006年に「世界で最も読まれた恋愛小説」に選出されたそうで、
ハリウッドがこれを黙ってみているわけありませんよね。
苛烈きわまる映画化権の争奪戦の末、監督を託されたのは、
「ショコラ」や「シッピングニュース」など繊細な心理描写を
得意とするラッセ・ハルストレム監督。
主演は、今成長株のセクシー俳優のチャニング・テイタムと
ヒロインを演じるのは「クロエ」「赤ずきん」と出演が続いている
売れっ子女優のアマンダ・セイフライドを迎え
全米公開時はあの「アバター」を破り、前作の「きみに読む物語」
の記録をあっさり塗り替たそうです。
日本では、恋の季節の秋に公開予定です。
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