かなりご無沙汰のアップ…
は、心は雨…からスタートです。
『何か暗い文章だなぁ~
』と
感じるのは…
この雨…ばかりの週末に弐穂連の美術さんでもあり、ぺちゃうさぎ事務所の美術さんでもある 大切な大切な方
がお星さまになられました。
ぺちゃうさぎとしては、▲さんからの
悲しい
連絡を受けたとき
初めは驚きと頭のなかがパニック

で、『なんで?なんで?』ばかり話していたように覚えています。
星
になった彼女の遺影を見たときに
まだ信じたくない…荒手のドッキリではないか(で、あってほしい…)などと思いながらお経に耳を傾けておりました。
弐穂連の大勢の仲間たちも参列し、ぺちゃうさぎとしては それが何よりもの救いだった気がします。
お星さま
には成人になる娘もおり気丈にはしてましたが、目の奥からの いつものニコニコは感じられませんでした。
その娘っこから ぺちゃうさぎに『足元の悪いなかありがとうございます』とご挨拶を頂戴したときには
あの、小さかった娘っこが素敵な成人まで御育てになったお星さま
の並々ならぬ愛情を感じて
小さかった娘っことお星さま
が
弐穂連の本番を楽しんでいたのを思い出しました。
ぺちゃうさぎの心は穴があき
いやはや早く雨があがらないか…と
焦りながらも窓の外をのぞいては
今夜はお星さま
でないかな~と
空を見ています。
どうか
どうか どうか
早く雨があがりますように…
合掌