流し街宣しながら投票に行きました。

いつもと違う無難なスピーチにしたつもりが「公明党が進めた防犯パトロールの一部も」が出てしまいました。

 

今まで一桁のカルトナンバー車とかがタイミング合わせで出てくる嫌がらせでしたが、今回は全くありませんでした。

 

ただ駐車場での隣はナンバープレート、9が3つ並んだ車でした。

何か変なスイッチでも触ったのかドアを開けるとピロピロみたいな大きな音を出してしまいました。

隣りの方は加担者なら反撃と驚いたことでしょう。

 

「入場券を忘れた」と言ったら証明できるものの提示を求められました。

投票受付では各個人の名簿にチェックしてます。

 

「開票場はいつもと同じか?予約なしで自由に見学できるか?」聞きました。

 

「かなり前に受付で既に投票されてると言われてて、注意してください」とお伝えしました。

前に投票に行くか不審な電話で聞かれてました。

警察から電話で聞かれたのを思い出しました。

 

本物の善良な日本人の警官、選挙管理委員だったのでしょうか?

クラスメートの信者に投票依頼されたけど、所属労組の候補が危ないとのことで名前を何度も観て投票してしまいました。

信者のクラスメートはそのことを知ってて選挙管理委員の創価学会信者が伝えたと考えられます。

このクラスメートは若くして亡くなったけど、上記の出来事、しゃくふくで和多志をかばい56されたかもしれません。

 

ニジマスの釣り堀、料理の広場で遊んでた時子供が一時的に行方不明になりました。

ディズニーランドの時と同じです。

 

「何してるの!」と女性の声がしてパトカーがきて振り返りました。

警官は和多志に「お父さんですか?」と意味不明の質問で帰りました。

叫んだ女性は公安らしきの犯行現場を目撃したらしく心配して質問してきました。

その後はこの女性が公安にどんな仕打ちをされたのか気になります。

この犯罪の実態を知ってれば対処出来たかもしれません。

何度もしつこく周知する必要性を感じます。

 

公安、警察の性拷問は事実で、こんな乗っ取られた帰化人の政府は変えなければなりません!

誠実な日本のための政治家が増えなければ集団ストーカー・テクノロジー犯罪は解消されません。

流し街宣記録 集団ストーカ-・テクノロジー犯罪

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集団ストーカー・テクノロジー犯罪流し街宣ナレーション