日本国際事務機器
*しばらく同人活動はお休みです。コミケ参加もしばらくお休みします。~

*2007年2月3日に結婚。告知はブログの「結婚しました」をご覧ください。



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留守中の水やり事前確認1日目

留守中の水やり確認一日目。

10リットルのバケツからマイクロファイバーのタオルを切って2本を野菜用プランターへ渡す。
一つのバケツから2つのプランターに供給。

昨日の夕方バケツに水を満タンにしたのですが、本日の昼時点でやはりこんな感じ。



水がほとんど無いっす。

一日もたないっす。

プランターはとても良い感じで湿ってるんだけど。


というわけで、本日朝にバケツに1つにつきマイクロファイバー1本、プランターも一つに供給というパターンを作り、確認することにしました。


2日もってほしいんだよなあ。

留守中の水やり準備

あ来週の土日に私の母親も連れて一泊旅行へ行くことになった。
母親は去年の12月にちょっと骨折をして自宅で治療していた。治った頃にコロナが流行り始めて外出できず、ウチの家族とも会えなくなった。

毎年正月は遊びに行くが中止。
1月の誕生日に行くのも中止。
連休の頃遊びに行くのも中止。
夏休みに一緒に旅行に行くのも中止。

家族で色々話をしたが、ドライブで一泊くらいなら大丈夫だろうということで旅行を計画したのだ。

さて、一泊だがこの猛暑なので水やりが心配。
家の状況が変わってめちゃくちゃ日当たりが良くなったので、めちゃくちゃ心配。

というわけで、ここ何年か試した方法にプラスして、留守中の水やりがこの猛暑にどれくらい大丈夫か事前確認である。

まず、今までで一番確実だったバケツに水を入れてマイクロファイバーのタオルを切ったものを入れてプランターを湿らせる方法。


バケツの上には蒸発防止の為ビニール袋を被せています。


ちょっとわかりにくいのですが、株元が湿るようにしています。


昨日プランター2つに対して一つのバケツから供給するようにしたのですが、なんと1日でほとんど水が無くなってしまいました。

ちょっと早すぎない?


今日ほとんどの野菜のプランターに同じように設置したので、明日どうなっているか再確認しようと思います。


しかし、10リットルの水が1日で無くなるってどういうこと?

ちょっと信じられないので、明日再確認です。

8月が終わりますね

もうすぐ8月が終わる。
日中の暑さは全然治らないが、朝夕は少し暑さが緩くなってきた。

家の日当たりが一時的に良くなったことに伴った鉢とかの移動とか、プランターの古い土の再生を思い付いて作業したりで、8月は休みの時はほぼ外で作業してグッタリしてシャワー浴びて寝るという感じでした。

作業は一段落ついたけど、ガーデニング作業はまだまだ続きます。

8月11日に植えたキュウリ

ちょっと前のことなのですが、キュウリの苗を植えました。
8月11日です。


連休に植えたキュウリが長雨で斑点細菌病にかかり、株全体がほぼ枯れてきたので再チャレンジです。


枯れたキュウリを撤去。

プランターの土をリサイクル。

今度は慎重に進めます。


デイツーで買ってきたキュウリの苗。





秋に収量が多いとか、病気に強いとか魅力的な言葉が踊っています。

ちょっと変わったところでは風害に強いというのがありました。


水あげが良くなるように、苗を水につけます。


そしてプランターに植えました。

プランターに植えた写真は撮りそこないました。


さて、リベンジは上手くいくでしょうか。

今日は娘を病院に連れてきて、なんとなく今後の事を考える

今日は娘を病院に連れてきています。

病院でなんてなく考えているのですが、娘が生まれて、そして障害があったので、まあ子育てに力を入れようと同人活動というか漫画を描く事を一旦棚上げにしました。

仕事もIT関係でおかげさまというか相変わらず忙しいので、気持ちはあるのですが、漫画を描く時間が今のところとれません。

仕方ないなあと思っているのですが、ワタクシ実は後1年と数ヶ月で定年なので、そうしたらちょっとだけ時間が取れるかなあと皮算用しています。

定年後働かないという訳ではなく、たぶん今の会社に定年後再雇用で嘱託で働くようになると思うのですが、今の会社の制度だと再雇用後の嘱託だと給料が半分になるんですよね。とほほ。


まあ、給料が半分になる事が全て悪いことでも無いかもしれません。

というのも、2020年度に施行された法律で同一労働同一賃金というのがあるのですが、その主旨は賃金に対応した労働をしましょうという至極当たり前の事を決めた法律です。


つまり、給料が半分になるので、それなりの仕事になるということです。

例えば今は自分のプロジェクトの収支の責任があり、赤字になると怒られたり報告書を書いたりしないといけないのですが、定年後はそんな気遣いしなくて良くなる訳です。

後、プロジェクトの割り振りもなくなり、基本的には人のお手伝いになるので、あまり色んな組み立てを考えなくても良くなります。

悪い言い方をすると、言われた事だけやって定時に終わる生活になると言う事です。


この定時に終わるというのが重要で、定時以降漫画か描けるようになるのではないかと密かに期待しているわけです。

特に在宅勤務が今後も続けば、定時以降直ぐに切り替えができると思っています。


金銭的には少し不安がありますが、ちょっと楽しみながら定年を待っております。


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