消えたブログ記事で以前書いていたが、今から5~10年程前に上野のおたからやに脇差しを持ちこんだ際に担当したオバチャンが鑑定眼がなく自分で見ずに何処かへ電話して査定した上、此方に戻す際ハバキの刃、棟側を逆にして木槌で叩き刃マチを欠いた上、固いからお客様ご自身で外して下さいと素人以下の対応をされて以来おたからやに持ち込むのはやめようとしばらく寄っていなかった。
本日久しぶりにおたからや一之江店での驚きの出来事が(笑)
昼過ぎに槍を持ち込んだ時の話。お待ちくださいと奥に持ち込み写真をとる音、そして電話。
あー、また本部にでも鑑定させてるのね~と思ってたら奥から耳を疑う会話が。
刀剣佐藤、今ライン送ったけど。まだ?あとはダメ。今お客様待ってる。
えっ、おたからやさん自社ではなく刀剣佐藤のライン鑑定なの?思わず店員に聞いちゃいました。
本日久しぶりにおたからや一之江店での驚きの出来事が(笑)
昼過ぎに槍を持ち込んだ時の話。お待ちくださいと奥に持ち込み写真をとる音、そして電話。
あー、また本部にでも鑑定させてるのね~と思ってたら奥から耳を疑う会話が。
刀剣佐藤、今ライン送ったけど。まだ?あとはダメ。今お客様待ってる。
えっ、おたからやさん自社ではなく刀剣佐藤のライン鑑定なの?思わず店員に聞いちゃいました。
すると本部にも確認しますか?だとさ。
お断りしましたが(笑)
おたからやってスタッフの眼力無さすぎて他所の鑑定つかってるのかよ(笑)
相変わらずだなぁ。
やはり餅は餅屋、刀は刀屋だなと思った昼下がり。
おたからやってスタッフの眼力無さすぎて他所の鑑定つかってるのかよ(笑)
相変わらずだなぁ。
やはり餅は餅屋、刀は刀屋だなと思った昼下がり。
