日本語教師の現在の立ち位置 chapter2
皆さんこんにちは!更新が遅れてしまいごめんなさい(´;ω;`)実は現在取り組んでいるお仕事がバタバタしておりブログ更新に全く取り掛かることができませんでした、、、さて前回の続きですが、日本語教員の現在の立ち位置を知る上で外国人留学生の数が非常に重要になってきます!(具体的な数は前回の記事をご覧ください)かなり短い記事になりますがご了承くださいませ、、↓以下本文前回の記事を読まれた方はこう思ったはずです、外国人留学生10人に対して日本語教員が1人という構図、一見日本語教員の数が足りなくてヤバいと思われいる方も多いと思いますが、実は今こそ日本語教員が求められているのです!というのも、昨年の秋に政府が発表した日本語教師を国家資格化した、「公認日本語教師」という制度に変更する旨を皆さんはご存じですか?現段階では新型コロナウイルスの影響もあり法の改正は施工されていませんがおそらく今年の年末から来年の1~2月に施工されるのが濃厚とされています。その背景には日本に大量に取り込もうとしている外国人材という背景があるからです!そしてそれに先駆けて現在日本語教員を目指す方が非常に増えています!もし現在日本語教員を目指されていたり興味がある方はぜひ取り組むことをお勧めします。なぜなら現時点において日本語教員の市場はオーシャンブルーだからです。要は頑張り次第で自分自身の日本語教員としての立ち位置を上げれるということなのです。もうおわかりですね?日本語教員は現在教員の中で最もといっていいほど需要があるのです!この記事を読んで少しでも興味が湧いた方は是非とも日本語教員を目指してみてください!個別で相談にも乗らせていただきます(#^^#)内容的に短くなってしまい申し訳ありません、、(笑)ではまた明日!!!!!