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作業時間を減らせば収入アップ!? 伝説のコピーライターが実践していた仕事術

Eugene Schwartz(ユージン・シュワルツ)という
コピーライターを知っていますか?


SEO JAPAN | 伝説のコピーライターに学ぶ、たった一つの最強ライティング術



彼は伝説のコピーライターとして知られており、その実績は数知れず。


また、彼のライティングノウハウをまとめた書籍は
900ドルくらいの値段がついたこともあった、という話です。


実際、内容も凄まじいらしく、
これを読んだだけで実際に数百万ドル稼ぎ出したクライアントもいたらしいです^^;




さて、今回はそんな彼がどのようにコピーを書いていたか、

その仕事術について紹介します。





まず肝心なのは、

彼はコピーライターとして一日3時間しか働いていなかった、ということです。

これは、「3時間で稼げるほど才能がある」ということを伝えたいのではありません。

そうではなくて、

仕事をする時間を決めてしまうということが重要」、ということです。


制限時間を決めてしまうことで、

限られた時間をいかに密度の濃いものするか?



という意識が生まれ、仕事の質も自然に上がっていくんですね。



また、1日の作業時間を決めるだけでなくて、

その3時間を「キッチンタイマーで時間を区切る」ということもポイントです。


多くの人はぶっ続けで作業してしまいますが、

実はこれも作業の質を落としてしまう原因なのだとか。


実際、3時間くらいぶっ続けで作業することも可能でしょうが、

そこをあえて、時間を区切って作業することによって、

より質の高い仕事が出来るようになるという話です。




たとえば、キッチンタイマーを30分でセットしておいて、

作業開始とともにキッチンタイマーのスイッチを押します。


そして、アラームが鳴ったら作業を止めます。
ここできっちり辞めることが、何より肝心です!


その後、5分くらい休憩したらまたキッチンタイマーをセットして…

ということの繰り返し。


(ちなみに、ユージン・シュワルツ本人は

キッチンタイマーを33分33秒に設定していた、という話です。

この数字、何か意味があるのでしょうかね…?)



非常にシンプルなテクニックではありますが、

たった3時間の労働時間で数百万を稼ぎ出しているコピーライターが

実践していた仕事術ということで、説得力ありますよね。



この方法は、普段のアフィリエイト作業において、

たとえばメールマガジンの記事を書いたり、

あるいはブログの記事作成なんかにも使えると思いますよ。



ぜひ、お試しください。





P.S

先日NoRaが書いた無料レポート、

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というのがあるのですが、この無料レポートのPDFにメンバーズサイトのリンクを書いています。


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それでは!