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レディハート

みて みて ハートの葉っぱ。



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『レディハート』といいます。



長く伸びたつるにハート型の葉をつける多肉植物です。



多肉植物とあって、葉っぱにほんの少し厚みがあります。
しっとり、ぷっくり。



葉っぱの色がピンクがかっていてシックな色合いなので、
アンティークなインテリアに合いそうです・・・



日当りのよい場所で乾燥ぎみに育てるので、手間もかかりません。
水やりは、表面の土が乾いたらあげる程度です。





そして
どんどん のびていきます・・・





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ハートでつながるプレゼントCOMME des GARCONSCOMME des GARCONSCOMME des GARCONS





Aoyama Flower Market にて購入。



アートな一日

フレンチ・ウィンドウ展



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フランスのアートコレクター団体ADIAFが主宰する
マルセル・デュシャン賞10周年を記念して開催されています。
コレクターの視点で選ばれる賞です。


フレンチ・ウィンドウ展では、「窓」をキーワードに
12点のデュシャン作品と
デュシャン賞の受賞作家の作品をテーマ別に構成し、
新しい思考の扉となるいくつもの「窓」がインストールされています。




気になったのは・・・




■マチュー・メルシエ「無題」


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透明の窓なのですが、その先には・・・


森美術館の53階から見える東京の街が!!
透明の窓を通して眺めることができます。
昼間、夕方、夜、それぞれの空の色で、違った景色が見れそうです。


何かが違って見えるのか・・・
見て思うこと・・・
人それぞれ。


日頃なにげなく見ている景色を何かフィルターを通して
アプローチしてみると新鮮な感じがします。




■サーダン・アフィフ「どくろ」


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シルバーの球体が床に転がっているのですが、
なにが「どくろ」なのかというと・・・

その球体をよ~くみてみると、一個一個にどくろが映ってるんです。
いろんな角度から眺めてみると、見え方が変わります。
不思議。。。




■フィリップ・ラメット「ゆがんだ鏡」

その名の通り、ゆがんだ鏡です。
鏡にどこから向き合ってもゆがんで映ります。
なんかオモシロイ。


 参考記事:フランス現代美術のエッジを見る「フレンチ・ウィンドウ」





最後に作品を飾ったパリのアパルトマンを再現している部屋があります。
オサレ~
生活空間にアートがあるっていいなー。


 参考記事:コレクターのお部屋の秘密





詳細:『フレンチ・ウィンドウ展
六本木ヒルズ森美術館で8/28まで開催中。






そして


ANA presents
 スカイプラネタリウム Ⅱ ~星に、願いを~



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"もっと立体的に、もっとリアルに星に包まれる感動を"


ということで
立体感をとことん追求した、裸眼で楽しめる3Dプラネタリウム。
星空をリアルに再現しています。


星空のトンネルがあって、星に包まれる感覚になります。
ずーっと眺めていられそうな。深い深い。。。




詳細:スカイプラネタリウム Ⅱ ~星に、願いを~
森アーツセンターギャラリーで6/26まで開催。






おみやげ。


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(左)チョコミントのアイス (右)たこやき



なぜか宇宙食。 


ちなみにNASA公式。





次はどこへ行こうかな・・・


2代目

アタシの相方。


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初代 クラシカルな銀色の”ぎんじ ” (左)


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一眼レフ。
もうすぐ10年。
フィルムでよくがんばったね。
ファインダーのぞいて、ピント合わせて。
シャッターきる音と手巻きでフィルム送る感じがやっぱり好き。


そして
デジカメみたいに撮ってすぐ写真を確認できるのと違って、
現像に出して、写真が出来上がってくるのを
ワクワクしながら待つ感じもやっぱり好き。


しかしデジタルな世の中。
たまに生きにくいね。


だから2代目。


まっくろくろだから”ジジ ” (右)
ジブリ的な・・・


$Nihika


本当はデジタル一眼レフにしたかったけど。。。
今回はコンパクトデジカメ。


よろしくね。2代目。