例の息子の嫁なのですが
今度は息子の「うつ」をブログに書いているようです。
このお嫁さん、名前や住所もばれていて
周囲のひとにはだいたい誰だかわかっているのに。
こんなに息子のメンタルの事をブログに書かれて
これから息子はいろいろな場面で
不利になるのではないでしょうか。
私はただただ心配です。
それにブログの中で嫁は
これ、1年とか2年とかじゃないんです。
数日前のはなしなんです。
それでこんな態度。
愛とかそういったものはないのでしょうか?
健やかなる時も病める時も
寄り添いあうのが夫婦というなのではないでしょうか。
もちろん嫁であるからには
つねに優しくしろなんて
言っているのではないのです。
正直に言えば
私もそんなことはできませんでした。
でも夫が病んでしまった、最初のうちくらいは
息子のことを理解するように
頑張って欲しいと思いますし
息子が読む可能性のあるブログで
こんなことを書いてほしくないのです。
あたかも息子の鬱がずっと続きそうとか
治らなかったらどうしようとか
もううんざりだとか。
悲しくも病んでしまった息子に
こんなものを読ませたくはありません。
これは私のわがままでしょうか。
私は息子びいきのひどい姑でしょうか。
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と前回と同様上記は全くのフィクションなのですが
アメブロ公式トップブロガー「オギャ子さん」の
最近のブログを逆の立場から
書いてみました。
嘘を入れたり無理な誇張はしていないつもりです。
普通に逆の立場から書いたらいったいどうなるか
それを想像して書いてみました。
