ハイ色なリズム -16ページ目

ハイ色なリズム

光の三原色のミックス
千人千色のスタイル
かもし出すナイスなハーモニー

そんじゃー親近感が大切だから。

音楽やる奴ら、と言わねーけど

その他そんな感じで生きている奴ら。

触れていないと、だめなんだな

オレは。

別にドレイクじゃないけど

いつだって思い出せる

なんて

いつでも出来る芸当にしなくちゃいけない音楽

すべて忘れれるぐらい

音楽や芸術の力は強い。

それも力量だ。

必要の云々。

結果そう言う作品になればと言う話し。

別に最初からそう言う話しをしている訳じゃない。

なぜならシットが強いから。


気のきかない女も

あんまり良くない

だからって別に排除しないけど、、

おれはなんでも言いわけじゃない

成長したんだ


fuck pussy

彼女らは

大切なお客様

********

時々

このアカウントがハックされたんだ

と感じる今日この頃

だから、この文面がハッカーによる物かもしれないし

オレが書いた物かもしれない

時々、ハックされてるのかもしれない

だって

オレ書いてない、知らないのが

オレ書いたの?

ってやつがあるから、、

このインターネットは

無限の可能性を秘めている。

いつだって、、、、