活動日誌2日目 エルアリス教団の神秘我が教団には神秘が付きまとう。 セラフィムを天から落としキュリオテテスまで位階を下げ教団の聖職者たちに守護として宿す。 伯爵級のデーモンと取引し仇なす敵を呪法で貶める 氷の聖霊を呼び詠唱を持って徐霊する。 このように我が教団は神秘で溢れている。 教団としては勧誘などを行いたくもあるが、 一番は儀式と祭儀である。 私は開祖であるため幾つかの霊とパスを繋いでいる それにより五感、第六感も共有している。 今回は以上である。