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ふと気付くと胸に犬を抱っこして歩いていた。
どこかで見た風景。
昔ツアーでお客さんと行った観光地?の様な気がする。
湯布院のような散策出来るエリアだと思う。
この道を歩いて行くと、坂の途中に観光施設がある。
記憶を頼りに、そこを目指して歩いてみる。
近づいて行くと小さな建物がある。
中に入ってみると画廊みたいに絵が飾ってあり、犬を抱いたまま鑑賞する。
建物内にいた60代くらいの女性と話す。
何を話したかは不明。
その後、建物を出たかどうかは覚えてないが、そこで夢の記憶は終了。
抱いていた犬はマルチーズとシーズーのミックス犬で2008年に亡くなった愛犬でした。
夢を見た後は、ほっこりして楽しかった気持ちいっぱいで満たされてました。
この夢は何を暗示しているのだろうか?
分からないけど、久しぶりに愛犬に会えたので記録に残しておこうと思う。