哀しみを綴りたくない哀しみを綴りたくないんです。悲壮感と絶望の先に最期に待つのは……'ひとつ'しかないですからね。哀しみと悲壮感と絶望をつらつらと綴ってもドンヨリとした内容にしかなりませんしねできるならできるだけ違う方向に視線を向けたいです。薬飲みながらでもまだやってみます。どこまでいけるかわかりませんが。